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【毎日Amazonセール】モバイルデュアルモニターだ。これは楽しそう。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

MacBookで作業していると、意外とモニターが欲しくなる。

MacBookは素晴らしい。
文章を書くにも、調べ物をするにも、日常作業にはかなり快適である。

ただ、作業を進めていると画面の狭さを感じる瞬間がある。

やはりサブモニターがあると便利だ。

ワタシもiPadのSidecarを使って、サブモニター化することがある。

これが快適なのだ。

画面が一枚増えるだけで、ウィンドウを切り替える手間が減り、作業の流れが途切れにくくなる。

表示領域が広がることは、思っている以上に作業効率を上げてくれる。

そんな中で気になるのが、EHOMEWEI XQ-160PWである。

16インチの画面を2枚搭載した、モバイルデュアルモニターだ。

本日の逸品

EHOMEWEI XQ-160PW

これは、16インチのQLEDパネルを2枚搭載したモバイルモニターである。

普通のモバイルモニターは、画面が1枚だ。
ノートPCの横に置けば、それだけでデュアルディスプレイ環境が作れる。

しかし、この製品は最初から画面が2枚ある。

しかも縦並び。

ここが面白い。

横に広げるデュアルモニターは便利だが、どうしても机の横幅を取る。
狭いデスクやカフェのような環境では、設置しにくいこともある。

その点、縦配列なら省スペースのまま作業領域を大きく増やせる。
MacBook本体の画面と合わせれば、3画面構成も可能だ。

上の画面に資料を置き、下の画面にブラウザを置き、MacBook本体で文章を書く。

そんな使い方を想像するだけで楽しそうである。

QLEDの高画質と多機能性

QLEDパネルを採用し、解像度は2.5K、2560×1600。さらにsRGBカバー率100%ということで、発色に期待できる。

サブモニターとはいえ、画面は毎日見るものだ。

解像度が高く、発色が良いだけで、文字の見やすさや作業の気持ちよさは変わる。

映像コンテンツを楽しむ用途にも合いそうだ。

さらに、10点マルチタッチや仮想キーボードにも対応し、付属のタッチペンは筆圧4096段階に対応している。

つまり、単なる外部モニターではなく、タッチ操作や簡易的な液タブのような使い方もできるわけだ。

ちょっとした手書きメモ、図解、資料への書き込み、アイデア出しなどにも使えそうである。

また、接続ポートがスタンド内側に配置されているため、ケーブルが目立ちにくいのも良い。

デュアルモニター環境は便利だが、配線がごちゃつくと一気に気分が下がる。

デスク周りをきれいに保ちやすいのは、地味に大事だ。

気になる点

本体重量は約2.08kgから2.23kgほどある。
モバイルモニターとして考えると、かなり重い。

毎日カバンに入れて気軽に持ち歩くというより、自宅や職場、出張先でしっかり作業環境を作るための製品だろう。

ただ、16インチのQLEDパネルを2枚搭載し、タッチやペン入力にも対応していることを考えれば、この重量はある程度仕方がない。

軽さよりも、効率化された作業基地を求める人向けである。

まとめ

これは、かなりロマンのあるモバイルデュアルモニターである。

16インチのQLEDパネルを2枚搭載し、縦配列によって省スペースに広い作業領域を作れる。

MacBookと組み合わせれば、作業効率はかなり上がりそうだ。

資料を見ながら文章を書く人。
複数アプリを同時に開く人。

限られたスペースで広い画面環境を作りたい人には、かなり面白い選択肢になる。

さらに、2.5K解像度、QLED、タッチ操作、ペン入力まで備えている。

単なるサブモニターではなく、作業用ディスプレイ、映像表示、簡易液タブ的な役割までこなせる多機能デバイスだ。

一般的な販売価格は9万円台で推移しているようだが、今回は17%オフの76,983円まで下がっている。

これは楽しそうだ。

ガジェット好きなら、一度は試してみたくなる一台である。

※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。
最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

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