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突然きた!Kindle colorsoft日本発売。これはもう「買い」一択だ。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

突然だった。
まさか、急にくるとは思わなかった。

カラー表示に対応したKindle、「Kindle colorsoft」が日本でも発売開始。

正直言って、これはもう買うしかない。
なぜなら、ワタシはずっと待っていたからだ。


ワタシはKindle colorsoft即買い

ワタシはもう即買いだった。

理由はシンプル。
・参考資料の図解がカラーで見たい
・ハイライトを色分けしたい
・Kindle Paperwhiteの読書体験にちょっと物足りなさを感じていた

そう。
白黒では足りない場面が、確かに存在する。

もちろん、小説やビジネス書を読むにはモノクロで十分。
でも、たとえば哲学書の相関図や、ビジネス書のグラフ、研究資料の写真や図解。

それらがカラーになるだけで、理解も没入感も段違いだ。

「電子書籍で参考書読むの、ちょっと厳しいな」
そう感じたことがある人にとって、これは革命だ。

すでに米国では販売されていた

実はこのKindle colorsoft、アメリカでは先行販売されていた。

ワタシも海外のレビューをかなり漁った。
そのなかで印象的だったコメントがある。

「もうPaperwhiteを買う理由は、価格以外にない。」
この一文に尽きる。

初期不具合で「右下が黄色っぽい」なんて言われていたが、それもすでに解消済みだそうだ。

すでに熟成されたモデルが、日本でも出たわけだ。

2モデルから選べる。結論:迷わず通常モデルでOK

日本で販売されたのは2モデル。
・通常版(16GB)
・シグネチャーエディション(32GB・明るさ自動調整・ワイヤレス充電対応)
(kidsモデルは割愛)

ぶっちゃけ、ストレージ容量以外の差は誤差レベルだ。

明るさの自動調整?
いらん。
自分で変える。

ワイヤレス充電?
使わん。
ケーブルで充分。

ワタシは、Kindleのためにワイヤレス充電スタンドを買うほど余裕はない。

だから、通常版一択。
何も迷うことはない。

逆に言えば、Kindleに「色」が必要ないなら、従来のPaperwhiteでいい。

ここは用途次第。
読書の中身と向き合って、自分の使い方に正直になれば答えは出る。

スペック面での問題はなし。

気になるバッテリー。
Paperwhiteは12週間持つのに対し、colorsoftは8週間。

でも、正直言って、8週間も持てば充分すぎる。

ワタシは無印Kindle(バッテリー持ち6週間)も使っていたが、充電の不便さなんて感じたことがない。

というか、いつ充電したのか覚えていないくらい、電池が減らないのがKindleだ。

今回のcolorsoftも、安心して使える。

「無印Kindleのサイズでカラー」が欲しい

ワタシ個人の希望を言えば、無印Kindleの小型サイズで、カラー版が欲しかった。
片手でスッと掴んで、ちょっとしたスキマ時間に読むには、あのサイズがベストだ。

でも、今回のcolorsoftも決して大きすぎない。
サイズはPaperwhiteと同じ。

片手読書もできるし、ベッドでもラクに読める。
重さも体感ではほぼ変わらないだろう。

まとめ:これで、Kindleはまた一歩進化した。

Kindle colorsoftのカラー対応は革命だ。
・電子書籍の世界に“色”がもたらす臨場感
・情報の整理がしやすくなる「色分けハイライト」
・写真や図解が伝えるニュアンスの深まり
・それでいて、バッテリー持ちが超長い

これはもう、「電子書籍は白黒で十分」っていう時代の終わりを告げそうだ。

最後に:迷わず買ってよし

正直、Kindleを日常的に使っている人にとって、これは「次の一台」として完璧な選択肢だ。

何より、読書体験が確実に向上する。
だからワタシは断言する。

コレは迷わず買ってしまっていい。
そして、読書の世界に「色」という新しい風を吹き込んでほしい。

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