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【Amazon新生活セール】Kindle Scribe。きっちり安くなってる。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシはKindle Scribeを愛用している。

そして、つい先日、
セールでもなんでもないタイミングで購入してしまった。

そう、やってしまったのだ。
その直後に、今回のAmazon新生活セールで値下げ。

これは完全に敗北である。

しかし、だ。
それでもなお「買ってよかった」と断言できるデバイスでもある。

だからこそ、このタイミングは伝えておきたい。
ワタシのnote読者の皆さんには、お値打ち価格で手に入れていただきたい。


本日の逸品

Kindle Scribe (2024)

最新のKindle Scribe。
プレミアムペン付きで、読書と手書きを一台で完結できるデバイスだ。

いわゆる“読むだけのKindle”ではない。
思考することのできるKindleである。

なお、16GBモデルは売り切れ状態。
この時点で人気の高さがわかる。

Kindle Scribeという最強デバイス

何度でも言うが、これはかなりいい。

まず、電子ペーパー。
これがすべての前提を変える。

画面自体は発光しない。
フロントライトで照らすだけ。

つまり、目に優しい。
これは理屈以上に体感が大きい。

長時間読んでも疲れない。
寝る前でも問題ない。

正直、これだけで価値がある。

次に、バッテリー。

これが異常に持つ。
ちょこちょこ使う程度なら、数週間から数ヶ月持つ。

「充電しなきゃ」というストレスがない。
これもかなり重要な使用感だ。

そして、もう一つ。
本を持ち運ぶことの概念が変わる。

何冊でも持てる。
しかも重さは変わらない。

紙の本では絶対にできないことだ。

これは当たり前のようで、改めて革新的だと思う。

大型Kindleという体験

そして、このKindle Scribe。

10.2インチの大画面。
これが想像以上に最高。

単純に読みやすい。

それだけの話なのだが、これが圧倒的だ。

スマホや通常のKindleとは別物。
読書の没入感が一段上がる。

これは実際に使うとわかる。

さらに、このモデルの本質は“手書き”だ。

プレミアムペンが付属している。
これがむちゃくちゃいい。

ハイライトを引く。
その場でメモを書く。

この流れがスムーズすぎる。

これまでのKindleは、
ハイライト → キーボード入力。

これが正直ストレスだった。
電子ペーパーゆえに反応も遅い。

しかし、Scribeは違う。

そのまま書ける。
思考が止まらない。

最高の積極的読書体験である。

さらに、ノート機能まである。

読書とは別に、
自分の思考をまとめることができる。

読んで終わりではない。

考えるところまで持っていける。
これはかなり価値があるのではないか。

Kindle Scribeは「読むデバイス」ではなく「考えるデバイス」だ。

気になる点

縦書きの本への手書き対応。

ここはまだ対応していない。
直接書き込めない。

ただし、付箋メモは使える。
運用でカバーは可能だ。

次に、サイズ。

10.2インチなのでコンパクトとは言えない。
気軽にポケットに入れるようなデバイスではない。

しかし、その分読みやすさは圧倒的だ。
ここはトレードオフだろう。

まとめ

Kindle Scribe。
ワタシは明確に買ってよかったと言える。

読書に集中できる。
思考まで深められる。

そして、目が疲れない。
バッテリーも持つ。

余計なことができない。
これも逆に価値だ。

そして今、安い。

ワタシは定価で買った。
それでも満足している。

だからこそ言える。
この価格なら、かなりおすすめだ。

もし、読書を習慣にしたい。
あるいは、思考を深めたい。

そう思っているなら、これは間違いない選択だ。

気になっているなら、このタイミングを逃してはいけない。

※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。
最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

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