Rise Of A Triad
表現者クライテリオンあるがままラジオ今週も雑誌表現者クライテリオン編集者の京都大学教授川端さんを招いて
恐怖が人を育てる、死にかけて初めて分かったこと
先週はアウトドアの話で、今週は川端さんはめっちゃ死にかけてる去年に
オフロードバイクで山行ってバイク捨てて戻ろうとして遭難、(道迷い)藪の中で木に身体が引っかかる
低体温症の可能性もあった
もう絶対にアカンやと思ったら電波繋がり、遭難救助要請を警察に連絡
藤井センセも死にかけた
ギャフ取りに行こうとして
波に飲まれて
海に落ちた。
手に持ってるギャフで岩に引っかかり、海岸の崖に戻れた
これ死ぬなと思ってても現場ではアドレナリンMAXで恐怖は感じていない、と
あとで振り返って怖かったなというやつ
死ぬなという経験したことで自分らしい性格が出てくる、
必ずしも心を入れ替えるというものでもない
生きててラッキーと思える。
九死に一生を得る体験、と
ワシの臨死体験は
精神乱されてたとき
交差点で確認不足による飛び出しでフェアレディZと側面衝突し、ワシのヴィッツはボンネット大破。初めてエアバッグ作動させた。これもタイミング間違えてたら横転や運転席大破などの可能性もある臨死体験
ナンジャぁこりゃーとは思ったが恐怖はたしかなかった
ぶつかった直後凄い焦げ臭くてエンジンルームヤバいのか(爆破の可能性ありか?)とも思ったがそうではなくて、エアバッグの出てくるときのニオイと断定
山での大滑落はなくとも転倒や小滑落はおそらく10回ではきかないほどある。場所によっては大惨事に
カニの横ばいみたいなところでは物凄くコンセントレイション高めてるから、烈風でも吹いたり、厳冬期で岩がツルツルにでもなってない限りではないまずコケないが
今年の山行は既に年間12回
月に1回ペース。まぁそんなもんですな
英語試験ある月は二月に一回なのでその前後数週間は家で缶詰だし
来年はどんな環境になるか分からんが月2回目標で行こうかとは思う
年間24回だとしてあとせいぜいが20年。480座、まぁまぁ行けるな、世界の高峰含めて



