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急いで「note記事共有」を初めて検索した

ランチ約束がなくなりかけた雨の日正午過ぎ。

子供を自宅にお留守番させてまで改め、実家に預けてまで大人2人でランチに行きたかった母にバチが当たったか?

と思いながら、「ゆっくり過ごしてるから、来れるなら来て〜」と余裕のそぶりで返す本当は少し残念気味の山田です。

作業用PCもなく、スマホ1つでカフェに数時間ももつか?と思いながら、最近全く覗けてなかったnoteをそうだみようそうしようと開いた。
ら、やっぱりめっちゃ面白いやんけという気持ちになったので、なんのはなしですか上等で殴り書きをしている。
時は過ぎ、記事を書いている頃はカフェ時間が終わった子供お迎え前。のローソン前。

この数分前には、遅れてきた友人と無事落ち合い、目標をたてる上での自分の理念を3つ確認する事が必要という話になっていた。

カフェとか行くと、食べ物の物撮りより天井とかが気になる


山田は、「お金が必要と思ってたけど、それよりも自分のテリトリーを守れる事がもっと必要」と答えながら、開いたままのなんのはなしですかページを手に握っていた。

何十日か何百日かぶりに改めてなんのはなしですかを読んでみると、横にずらずらスパゲッティコード的に書き繋げるなんのはなしですかテイストがやっぱりモサくて良い〜と、こうして作風(の見え方)をさっそく変えるミーハーさも騒いでいる。

とか言って、友人がくる(か分からない)間、暇だからそれらしい写真もとる


昨年は仕事でコラム担当やインスタ運用に関わっていた為、スマホを縦に流し流し読み流しまくる感じを良しとして文章を書いていた。それが現代人のデフォルトと背伸びをしてたけど、それももうどうてもよくなった。
なんのはなしですか読んでたら、もうどうでもよくなった。

友人との「仕事の理念」のハナシでも、今後の仕事の仕方では書く事の時間が取れないんだよなーとかぼやいて、そのことに関しては山田自身が拾いもせず、また拾われもせずハナシは流れ流れてたけど、やっぱりくだらないことの面白さとか、間違った方向が起こす棚ぼたとか、世の中はどうしようもない奴らばっかだなとか、そんな世界が自分の中にあることを再確認させる路地裏世界の存在とか、そんなものがあることを久しぶりに指が見つけて、スマホで急ぎ記事を打っている。

そうそう、私が何かブツを作るなら、ステッカーとキーホルダーがいい。
え、Tシャツもほしい。

え、待て待てステッカーは急ぎでほしい。
メルカリで作成してもいいですか?

#なんのはなしですか

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