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エレナ・ダナーン×JP 佐野美代子主催銀河の祭典 講演レポート(2025年6月6日)

はじめに

2025年6月6日、エレナ・ダナーンとJPによる講演が日本で行われ、多くのスピリチュアル愛好者や真実探求者たちの注目を集めました。この記事では、講演で語られた地球の真の歴史、銀河存在との関わり、そして地球人類の未来について、要点を整理しつつ深掘りしていきます。

一部、noteの有料エリアではさらに詳しい情報をお届けします。読み進めていただく中で、あなた自身の内なる覚醒のきっかけとなれば幸いです。


地球の壮大な歴史と銀河の介入

ドラコと恐竜の支配(約2億5,000万年前)

エレナによれば、約2億5,000万年前、爬虫類型宇宙種族「ドラコ」が地球にやって来て、恐竜を放ちました。彼らは恐竜が育ちやすいように地球環境を調整し、自らの生存に適した惑星へと地球を作り変えていったといいます。

シーダースによる人類の創造(約6,500万年前)

その後、銀河連合に属する「シーダース」と呼ばれる光の存在たちが到来。地球の環境を再び変化させ、人類創造の土台を築きました。この際、11種類もの宇宙種族のDNAが人類に組み込まれたとされ、地球人は非常に特異な存在となったのです。

アヌンナキと人類奴隷化の歴史(約37万2,000年前)

続いて現れたのがアヌンナキ。指導者である異母兄弟「エンリル」と「エンキ」は地球に文明を築く一方で、人類を巡って対立します。エンリルは人間を奴隷として扱い、エンキは人間の中に宿る他種族の遺伝子と可能性を重視し、これに反対しました。この対立はついに戦争へと発展し、エンキは敗北、地球から追放されます。

しかし彼の遺産はなお地球に残り、アトランティス文明の時代には再び重要な役割を果たすことになります。


クンダリーニと人間の可能性

エレナは人間が宇宙の創造主と繋がる手段として「クンダリーニ」の重要性を語りました。これは背骨に沿ってエネルギーが上昇し、松果体を通じて高次元と繋がる神秘的な方法です。

・鞍馬山で降ろされたレイキの渦巻きシンボルも、クンダリーニ活性化に役立つとのこと。
・毘沙門天が持つ熊手のような武器は、プラズマ生成装置であり、古代宇宙テクノロジーの名残。
・古代絵画に描かれるバッグ型の装置は、周囲をスキャンする記録装置だったそうです。


アトランティスとアーク、そして封印されたテクノロジー

アトランティス大陸の「アプシュラ」では、エンキがかつて居住していたと言われています。そこでは、シリウスBから来たタシュケルという存在が「アーク(巨大なUFO)」を近くに沈め、「炎のクリスタル」を用いて都市に動力を供給していました。

しかしエンリル派によってアトランティスは内側から崩壊。最終的にエンキは追放されることとなります。

エンキの退去に際し、あらゆる叡智を記録したクリスタルを彼の故郷の星へと運ぶ使命を担ったのが、当時王室に仕えていたエレナ・ダナーンと、軍にいたJPだったというのです。近年、この2人が前世での関係を思い出し、再び繋がったと語られました。


グレイとダークな契約、DSの支配構造

1954年、アメリカ政府(と思われる機関)はグレイ種族と極秘契約を交わします。その内容は「技術提供と引き換えに、人間を拉致・実験してよい」という衝撃的なものでした。

UFOによる拉致、人間の遺伝子操作、そしてハイブリッド化が進められ、多くの人が無自覚のうちに被害を受けたとされています。本人には「治療した」と偽って信じ込ませるケースも多く、真相がなかなか表に出ませんでした。

さらに、悪質な儀式、アドレナクロムの製造、人身売買といった狂気のような行為が、ハイブリッドたちによって主導されていたと語られました。トランプ政権誕生前は、1日2,000人、4年間で約50万人の子どもが拉致・殺害されていたとの米政府公式発表もあるとのこと。

この背景には、いわゆるDS(ディープステート)の影がありました。


【有料エリア:人類の覚醒と未来への鍵】

ここから先は、さらに深い情報に踏み込んでいきます。現在の地球が抱える問題、そしてそこからの脱却の道筋、私たち人類がどう進化していくのか。JP氏とエレナ・ダナーン氏の証言、そして古代から続く宇宙的真実が交錯する、壮大な叙事詩の一端をご覧ください。

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