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春の光と冬の風

目に映る光を見て外に出ると、
冷たい風が吹きつけてきました。
お日様と風なら干しものに最適です。

切り干し大根の仕上げ干し(右)と、
余りのカブ(左)です。

3月の作って食べるランチ会の献立を考えてます。
テーマは山菜と乾物です。
(野菜が端境期だからです)
まず、自家製切り干し大根を煮ました。

自家製切り干し大根は太いので、
甘みを感じます。

蕗のとうの切り合えで味噌汁も作ってみました。

菜花とメカブに、
蕗のとうの切り合え味噌を熱湯で溶きました。
春の大盛りです。

縫い物の裾を縫っていて、
ハタと思いついて、
又解いて縫い直しました。

夕飯に辛いものが食べたくて、
山ウドの穂先や皮のきんぴらを作りました。

山ウドの中身はメカブと一緒にして、
酢味噌和え風にしました。

白菜漬けが出来上がりました。

夫には鰤大根です。

オーブンで明日の用意をしながら、


縫い物も完了しました。

裾を折り返した様に見えるかな。
それが狙いなのですが。

実は裾の足りない分を足しました。

どうやら花粉症が出たようです。
くしゃみが出ます。

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