行動経済学関連書籍(2016-2020)
2020年に出版された主な行動経済学関連書籍をリストアップします。
不足分は順次追記していく予定です。→ライブラリ一覧
▼2011-2015 ▲2021-2025
■和田 良子『実験経済学・行動経済学15講 (ライブラリ経済学15講 APPLIED編)』新世社 (2020/12/7)
■楠本 和矢『トリガー 人を動かす行動経済学26の切り口』 イースト・プレス (2020/11/7)
■岩澤 誠一郎『名古屋商科大学ビジネススクール ケースメソッドMBA実況中継 04 行動経済学』ディスカヴァー・トゥエンティワン (2020/9/25)
■川越 敏司『「意思決定」の科学 なぜ、それを選ぶのか (ブルーバックス)』
講談社 (2020/9/17)
■Stephen Wendel, 武山 政直 (監修), 相島 雅樹 (翻訳), 反中 望 (翻訳), 松村 草也 (翻訳)『行動を変えるデザイン ―心理学と行動経済学をプロダクトデザインに活用する』オライリージャパン (2020/6/11)
■那須 耕介, 橋本 努『ナッジ!?: 自由でおせっかいなリバタリアン・パターナリズム』勁草書房 (2020/5/28)
■キャス・サンスティーン, ルチア・ライシュ, 大竹 文雄 (その他), 遠藤 真美 (翻訳)『データで見る行動経済学 全世界大規模調査で見えてきた「ナッジの真実」』日経BP (2020/4/17)
■山村 英司『義理と人情の経済学』東洋経済新報社 (2020/3/27)
■ハロルド・ウィンター, 河越正明 (翻訳)『やりすぎの経済学 -中毒・不摂生と社会政策』大阪大学出版会 (2020/1/17)
★橋本 之克 『世界最前線の研究でわかる! スゴい! 行動経済学』総合法令出版 (2020/1/10)
■リチャード・セイラ―(Richard H. Thaler), 遠藤真美 (翻訳)『行動経済学の逆襲 下 (ハヤカワ文庫NF) 』早川書房 (2019/10/17)
■リチャード・セイラ―(Richard H. Thaler), 遠藤真美 (翻訳)『行動経済学の逆襲 上 (ハヤカワ文庫NF)』早川書房 (2019/10/17)
■大竹 文雄『行動経済学の使い方 (岩波新書)』岩波書店 (2019/9/21)
■大垣 昌夫, 田中 沙織『行動経済学 -- 伝統的経済学との統合による新しい経済学を目指して 〔新版〕』 有斐閣 (2018/12/22)
■ルチアーノ・カノーヴァ『ポップな経済学』ディスカヴァー・トゥエンティワン (2018/8/26)
■真壁 昭夫『知識ゼロでも今すぐ使える! 行動経済学見るだけノート』宝島社 (2018/8/16)
■大竹 文雄, 平井 啓『医療現場の行動経済学: すれ違う医者と患者』東洋経済新報社 (2018/7/27)✔
■佐藤 雅彦, 菅 俊一, 高橋 秀明『行動経済学まんが ヘンテコノミクス』マガジンハウス (2017/11/16)
■筒井 義郎, 佐々木 俊一郎, 山根 承子, グレッグ マルデワ『行動経済学入門』 東洋経済新報社 (2017/4/28)
■ Sherzod Abdukadirov (編)『Nudge Theory in Action: Behavioral Design in Policy and Markets (Palgrave Advances in Behavioral Economics)』Palgrave Macmillan (2016/9/28)
■ジョン・ビシアーズ, フランチェスカ・ジーノ, DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部 (編) 『行動経済学でよりよい判断を誘導する法 DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文』ダイヤモンド社 (2016/9/12)
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