僕の考えるnoteの続け方|note初心者|孤独|コメント
前回の記事から来てくれた方、ありがとうございます。
常連さん、こんにちは!!
今日は、昨日の続きとして、
「noteを続けるときに、最初につまずきやすい話」を書いています。
noteを始めて、
数日、あるいは数週間。
「書いたけど、誰にも届いてない気がする」
「これ、ひとりで壁に向かって話してるだけじゃない?」
こんな気持ちになると思います。
noteを続けていく中で、
いちばん最初にぶつかりやすい壁。
それは、
「誰も読んでくれない孤独」 です。
数字が増えない。
反応がない。
コメントもない。
そうなると、
「自分の文章、意味あるのかな」
と考えてしまいますよね。
でも、
これは才能の問題でも、
文章力の問題でもありません。
結論から言うと、
この孤独を抜けるいちばん確実な方法は、
仲間を作ることです。
じゃあ、
どうやって仲間を作るのか。
答えは、とてもシンプルで、
少しだけ勇気がいる方法です。
自分からコメントをしに行くこと。
記事を読んで、
スキを押す。
そのついでに、
一言でいいので、
コメントを書く。
それだけでいいんです。
たとえば、
◯◯のところ、
自分にはすごく刺さりました。
とか。
ここ、
もう少し詳しく知りたいって思いました。
とか。
自分の場合は◯◯だったんですけど、
✕✕という考え方もあるんですね。
スキのついでに、
頭に浮かんだことを、
そのまま置いてくる感じです。
感想をもらえると、
嬉しいですよね。
画面の向こうのクリエイターさんも、
同じです。
通知がひとつ増えるだけで、
「読んでくれた人がいる」
と感じられるものです。
これを、
ギバーの気持ちで続けていきます。
見返りを期待しなくて大丈夫です。
ただ、
思ったことを渡す。
その積み重ねが、
少しずつ、
あなたの周りに人の気配を作っていきます。
この、
コメントが行き交う状態のことを、
僕の仲良しで、ズボラ女王のねんころさんは、
「ギバーの森」 と呼んでいます。
なるほど、
いい言葉だなと思いました。
推しのクリエイターさんを見つけて、
コメントを送る。
それを続けていくと、
不思議と、
あなたの名前を覚えてくれる人が現れます。
すぐにできなくても、
まったく問題ありません。
もし、
noteを書いていて、
少し孤独を感じたら。
「あ、コメントって手があったな」
と思い出してもらえたら、それで十分です。
コメント交流は、創作活動を楽しく続けていくうえで、
ひとつの大事な要素だと思っています。
コメントを貰うと、
また書こう、という気持ちが湧いてきますし、
次の記事のヒントが、
ころっと転がってくることもあります。
最後に、よければ教えてください。
この記事を読んで、
今の気持ちに一番近いのは、どれでしょう?
めっちゃ分かる。今まさにこれ
なるほど…少しやってみようかな
わかるけど、まだ勇気が出ない…
もうギバーの森の住人なんです✨️
番号だけでも大丈夫です。
それ以外のコメントも、もちろん大歓迎です。
noteを続けるための、
最初の仕組みづくり。
ひとこと、
誰かの記事にコメントを残す。
そこから、
孤独じゃないnoteが、
少しずつ始まっていきます。
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