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AIでnote量産してる人が“こっそり使ってる”裏技

生成AI × noteをちょっと快適にする裏技

今回は、生成AIとnoteを“ほんの少しだけ”快適に使う小ネタを紹介します。
本職エンジニアなんでね、ここらで一発、有用なやつを。
知っておくと、記事作成の効率がぐっと上がると思います。たぶん。笑


💡まずは「最初のひとこと」から

新しいチャットを立ち上げたら、最初にこう伝えてみてください👇

このチャットの、今後の回答はマークダウン形式で、コードブロックで出力して

これが第1ステップです。
この設定を入れておくと、AIの回答が“きれいに枠で囲まれた形”で出力されます。
ChatGPTでやったサンプルはこんな。
⬇️⬇️⬇️

最初の命令はこれ!

これやることで、右上の「📋コードをコピーする」ボタンがでるようになります。
スマホでも楽々コピペできますぞ。



✨次に「装飾指示」を出してみよう

別でnoteの本文を書いておいて……
本文ができあがったら、続けてこう指示してみてください👇

以下の文章を装飾して
<作った本文>

これが第2ステップです。
すると、AIがマークダウン形式で装飾を加えてくれます。
出力結果には、`##` や `**` などの記号が入り、
markdownっちゅー表記法で、見出し・太字・箇条書きなどが自動で整形された文章が完成。

サンプルはこんな感じ
⬇️⬇️⬇️

なんかはりきって推敲までしたうちのチャッピー


右上の「📋コードをコピーする」からコピって、
noteのエディタに貼り付けるだけで、“それっぽい記事体裁”がサクッとできあがります✍️

はい、noteのエディタにペタリ。
⬇️⬇️⬇️

じゃーん!!


これ、ChatGPTでもGeminiでもCopilotでも使えるテクニックだよ。


拡散大歓迎です!

正直、このネタ「有料でもいけるんじゃ…?」って思ったけど、
そのまま出します。

AI使ってるみんな、どんどん活用してくれー!
これで少しでも「書くのが楽しい」と思える人が増えたら、
それが一番!ですよね☺️


今日は生成AIの小ネタでした。
また何か思いついたら、書いていきますね☕

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