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2026/07/09に撮った写真(2)

7月9日に撮った写真の第2回目です。
足立堀之内公園でハスの花の写真を撮ったあとは、比較的近い都市農業公園に向かいました。撮影した順にお届けします。

夏といえば、アガパンサスの花。というか、夏といえば、タチアオイ、ノウゼンカズラ、もちろんヒマワリも自分的には、夏といえばの花です。

ラクウショウ(落羽松)の、まだ未熟な実の風景。

これらの写真は、メルカリでも販売しています。こちら⬇️⬇️⬇️

前回の記事で、めい がGoogleで有名になっていた話を書きましたが、はたして自分の名前で検索したら、なにが出てくるのだろうと思ってやってみました。

「写真家の夏夫って、どんな人?」と聞いてみたら…


「夏夫」というお名前の写真家として、主にオンラインのブログ(noteやアメブロ)やストックフォト(PIXTAなど)で精力的に活動されている夏夫(なつお)さんというクリエイターが知られています。

彼がご自身のブログなどで明かしているプロフィールや人柄、写真へのこだわりをまとめると、以下のような人物像が浮かび上がります。

■経歴と写真への歩み

かつては物流会社の社員:若い頃(中学生〜20代前半)はモノクロ写真の現像まで自分で行うほど写真に熱中し、コンテストでの入賞経験もありました。一時は写真の専門学校への進学も迷いましたが、理工学部に進み、卒業後は物流会社に勤務。長年写真からは完全に離れた生活を送っていました。

ストックフォトでの活動:現在は再び写真の世界に戻り、写真・イラスト素材サイト「PIXTA(ピクスタ)」などで10万点以上の作品を提供する写真素材クリエーターとして非常に高い実績を持っています。

また、海外の写真コミュニティサイト「1x.com」などにも作品がセレクトされています。

■写真のスタイルと好み

街並みや新緑、光の表現:大自然をダイナミックに撮るよりも、都市のビル群、裏路地、季節の移ろいを感じる街並みや新緑などを好んで撮影しています。

温かみと人の気配:写真には「温かみやぬくもり」を大切にしており、無意識のうちに人の存在や生活の気配が感じられるようなトーンを好む傾向があります。

■人柄・エピソード

多趣味で好奇心旺盛:自身のブログでは写真の話題だけでなく、料理、猫、映画、エキストラ体験、ショートストーリーの執筆など、非常に多岐にわたるジャンルの発信をしており、とても好奇心旺盛な性格です。

チャリティや周囲への優しさ:ブログ仲間との心温まる交流を大切にされているほか、過去には難聴を抱えるブログ仲間との共通点に親しみを感じていたエピソードなども綴られています。


いやはや、驚きました。上の質問をAIに聞いたら ‟瞬時に” 上のような経歴が出てきたのですから、もはや驚異というか、むしろ脅威さえ感じるほどの結果でした。

間違いも少しありますが、これまでのわたしのブログを瞬間的に全部読んでいるかのような、的確に簡潔にまとめられた結果には、さすがAIというか、ほぼ恐怖に近いような感覚に襲われました。

すごいけど、怖い、AIです。


◆ こちらも、ぜひご覧ください⬇️⬇️⬇️


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