見出し画像

ストックフォト売れてます! & 睡眠時無呼吸症候群

2015年あたりから国内最大手のストックフォトサイトのPIXTAに登録して写真をアップロードしています。6月30日現在、29631枚の写真を登録していて、毎月300枚の写真を新たにアップロードしています。

たいした稼ぎにはなりませんが、なんとなく続けている感じでしょうか。

PIXTAのわたしのプロフィールは、こちら⬇️です。

ということで、PIXTAでこのごろ売れたストックフォトのご紹介です。

ミナミマグロ(インドマグロ)の氷漬けの風景
赤羽岩淵関緑地バーベキュー場(東京都北区)の風景
東京大学(東京都文京区)横の本郷通りに沿った歩道の風景
ビルマニシキヘビのいる風景
桶のある墓地の風景
2023年湯島天神例大祭の神輿の風景
東京都庁と青空の風景
西新井大師(東京都足立区)の風鈴祭りの風景
物流倉庫のカゴテナーが並ぶ風景
JR貨物のコンテナ貨車の風景(さいたま新都心駅付近の風景)
コグマザサが生い茂っている風景
東京都北区志茂の旧岩淵水門(赤水門)の風景

さて、話違いますが、数年前に睡眠時無呼吸症候群を指摘されて、夜寝るときは睡眠時の無呼吸を防ぐためのマウスピースをつけて眠るようになりました。それでも量はほどほどでも酒を飲んでいたので、奥さんに言わせるといびきがひどいという話でした。つまり、眠っているときに呼吸が停止している可能性があるということ。

でも、今年5月の頸動脈エコー検査で頸動脈狭窄が指摘されて、中等度から注意が必要なレベルにまでなっていることがわかり、さすがに酒を飲むのは控えました。これは自分史上かなり画期的な出来事です。

そんな時期に睡眠時無呼吸症候群の精密検査を自宅で受けました。

自宅で検査を行ったのですが、なんだか、あちこち配線やらチューブがくっついた状態でそのまま一晩眠ればデータが集められるというもの。

その後、かかりつけ医に結果を聞きに行きました。
すると、無呼吸低呼吸指数(AHI)は8.9回/hで軽症との診断。

実は数年前に簡易検査をしたときのAHIの数値は17近くあったので、今回は無呼吸の数値は半減していて、かなり改善されていたようです。

実際、奥さんに聞いても「このごろ、あまりイビキを聞かなくなった」という話。なので、検査の結果はシーパップ(持続陽圧呼吸療法)による治療をする必要はなく、これまでのようなマウスピースを寝る前に付けるだけで大丈夫そうだったのは、かなり欣喜雀躍でした。

シーパップ装着のイラスト

シーパップを装着するとなると、上のイラストのように、かなりメンドくさそうで、シーパップだけはやりたくないと思っていました。

とりあえず、ひと安心。

「終夜睡眠ポリグラフィー検査結果」を渡されたのですが、40項目以上のデータが集められていて、「消灯から入眠までの時間が18分」とか、レム睡眠の割合が30%とか(通常は20~25%)あって、けっこう夢見てるのか…と客観的にわかりました。

かかりつけの先生が言うには、無呼吸の最長時間が19秒は、それほど長くないというお話でした。でも、血中酸素飽和度の最低値が88%だったので、これはかなり低いから、朝起きたときの頭の重さにつながっているのかも??

まぁ、これもあまり酒を飲まなくなったからこその結果。気をつけないと…

いやしかし、この年齢(1958年生)になると、なんやかやと気をつけないといけなくなる暮らしになるのは、しゃあないんでしょうかねぇ…ヤレヤレ…

◆ こちらも、ぜひご覧ください⬇️⬇️⬇️


いいなと思ったら応援しよう!