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noteコミュニティの可能性 #noteな話
前澤さんが『カブアンド』という電気、ガス、モバイル通信、ネット回線、ウォーターサーバー、ふるさと納税などを利用すると株をもらえるサービスを展開し始めました。
楽天は、楽天トラベル、楽天市場、楽天モバイル、楽天証券、楽天銀行、楽天ブックスなど、『楽天経済圏』と呼ばれるように、楽天のサービスで生活が満たされるくらいの複数事業を展開しています。ポイントを付与することで利用者を根強いファンにしているのもなかなかです。
『カブアンド』も『楽天経済圏』も、一種の「利用者コミュニティ」を形成して、コミュニティ内でお金をぐるぐるさせています。
捉え方によっては、それぞれが「国」を作って、国民たちが外からお金を国に運んでいるものとも言えます。
これ、実はnoteでも近しいことを始めています。
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