noteを書いて気づいた「反応がある文章」と「スルーされる文章」の決定的な違いとは?3つの改善【22日目】
こんにちは、有料note作成販売チャレンジ22日目です。
今日は、実際に書き続ける中でわかった「反応のある文章」と「スルーされる文章」の違いについて、リアルにお話しします。
3つの改善で、かなり変わっています❗️
なぜこの記事を書いたのか?
noteを書き始めたころは、毎日投稿しても「スキ」も「フォロー」もあまり増えませんでした。
「読まれてないのかな…」「このまま書き続けて意味ある?」と、少し思っていました。
せっかく書いても、反応がないと、悲しい😢ですよね。。。
でも、あることに気づいてから、少しずつ反応が出始めたんです。
今日はその「気づき」と「具体的に何を変えたか」をシェアします。
同じように「反応がなくて悩んでる」という方の参考になれば嬉しいです。
反応がなかった頃の文章の特徴
いま振り返ってみると、反応がなかった頃のnoteには共通点がありました。
● 読者視点がなかった
完全に「自分が書きたいこと」を書いていました。
でも、それは読者にとっては「だから何?」という内容だったのかもしれません。
● 結論がふわっとしていた
何を伝えたいのか、読んだあとに残らない文章。
「ふーん」で終わってしまう内容でした。
● タイトルで損をしていた
せっかく中身を丁寧に書いても、「読みたい」と思わせるタイトルじゃなかった。
クリックすらされないnoteも多かったです。
「反応がある文章」に変わったきっかけ
そんな私のnoteでしたが、最近では、スキなどをもらえたり、フォローされたりしています。
転機になったのは、ちょっとしたことがきっかけでした。
他の人の記事をいろいろ読んだりしていますが、もっと読まれても良いのではと思ったりして、せっかく書いているのに、読まれないのは、もったいないなと。
そして、それは、自分も同じだと気がつきました。
なので、読みたくなるような記事にしようと考えました。
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