【2日目】noteに書くネタを決める|note初心者がChatGPTと一緒に考えてみた
こんにちは。note毎日更新チャレンジ、2日目です。
正直、1日目の記事を書いたあとに、すぐに壁にぶつかりました。
「…で、明日から何を書けばいいんだ?」
やる気はある。
でも、ネタがない。
あるあるですよね?(ですよね?)
ネタ迷子の僕がChatGPTに頼ってみた
noteを始めるとき、よく「テーマを決めよう」「得意なことを書こう」って言われます。
でも…初心者にとって、それが一番むずかしい。
「得意なこと…何?」「人の役に立つことって…あるのかな?」
で、ChatGPTに相談してみました。
ChatGPTとのやりとり|こんな感じで聞いてみた
ChatGPTに送ったのは、こんなメッセージ。
note初心者です。毎日更新したいんですが、ネタが思いつきません。読まれるnote、売れるnoteのネタってどうやって決めたらいいですか?
すると、返ってきた答えがこちら👇
💬 ChatGPTの回答(一部抜粋)
自分が過去に悩んだこと
他の人より少しだけ詳しいこと
実際に体験したことや感情
「失敗から学んだこと」も価値あるコンテンツです
「完璧じゃなくていい、自分の視点が大事です」と、答えてくれました。
ネタの種を一緒に見つける作業
そこから「過去に悩んだこと」を掘り下げていくことに。
ChatGPTと話してるうちに、こんなネタ候補が出てきました。
副業を始めたいけど何をすればいいか分からなかった話
YouTubeを始めたときの失敗談
SNSでの発信が怖かった頃のこと
AIツールを使って変わった働き方
そして僕が選んだのは、
「売れるnoteネタの決め方に悩んで、ChatGPTに相談した話」
今書いてるこの話です(笑)
ChatGPTと一緒に考えると、思考が整理される
自分だけで考えていたら、「あれも書けるかも」「いやでもそれって需要あるの?」って、ずっと堂々巡りしてたと思います。
でもChatGPTと話すことで、
自分が何に悩んでいるのか
どんな人に届けたいのか
自分の経験がちゃんと価値になること
が、少しずつ見えてきたんです。
「売れるnote」は、自分の中にあるかもしれない
noteを書くとき、「ウケるネタ」とか「稼げるネタ」を探しがちです。
でも、ChatGPTと話して気づいたのは、
「他の人にとって価値があるのは、あなたの普通かもしれない」
ということ。
初心者だからこそ書けることもある。
つまずいたことや悩んだことは、誰かにとって道しるべになる。
そう思ったら、少し気が楽になりますよね。
で、有料noteを作っていく過程を書いていって、ChatGPTなどを活用しながら、有料noteを作っていきたいと思っています。
おわりに|ネタに困ったら、ChatGPT
ということで、2日目の記事は「ネタの決め方」をテーマに書いてみました。
noteを始めたばかりで不安な方、ネタに悩んでる方へ。
ChatGPTは、意外と頼りになります。
ネタ出しの相談相手として、結構おすすめです。
明日は「有料note」の値段の付け方か、「タイトルのつけ方」か「見出しの工夫」などについて書こうと考えています。
また読みに来てもらえたらうれしいです。
ではでは、3日目もがんばります!
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↓有料note作成しました!読んでみてください
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