note有料記事の売れ行きが10倍以上上がったnoteテクニック【今すぐできる売れる仕組みの作り方】
こんにちは、ふくメモです。
突然ですが、noteで有料記事を販売している皆様。
皆さまの中にこんな方、いらっしゃいませんか?
noteで記事売ってんのに売れないじゃん!
noteで記事売って売れるとかアレ嘘でしょ!
このnote記事は、そんなnote有料記事が売れずに悩んでいる人のために今日からできるテクニックを紹介しています。
いえ、知ったその瞬間からすぐできます。
もしも本気で自分のnoteが売れるようになって欲しい、本気でnote副業を成功させたいと思っているならば最後まで読んで下さいね。
note有料記事、売れる、売れない。この差ってなに?
まずはっきり申し上げておきたいのは、
私の経験上、note有料記事は売れます。
前回の記事でも私の運用しているnoteアカウントの中の一つを紹介していますが、こんな感じ

凄いでしょ?とか、こーんなに!って言いたいのではありません。
ただただ事実としてこういうものなんですよということをお伝えしています。受け取り方は様々かと思いますので。
私の持論ですが、ここnoteというプラットフォームは私も過去記事でも述べましたように最強の副業場所と言っても過言でないと思っています。
でも実際にnoteが売れる人と売れない人との差というものがついてしまう。
その差は何なのか?
何かを売ってお金を稼ぎたいなら、売り物が売れる仕組みを作ることが大事です。
品質、良い悪い云々ではありません。
ただただ売れる仕組みがあるかどうかです。
試しに、皆さんも「あれ売れたよねー」と思うものをどんなジャンルでもいいので思い浮かべて見て下さい。なんでもいいです。
いいですか?
よろしいですか?
はい、では改めてお聞きします。
それって、高品質なものでしたか?
それより良いものはあまりありませんでしたか?
きっと中には、「なんで、あんなモノがあんなに売れたんだ?」と後々になると疑問が残るものも多かったと思います。



なんでこんなモノたちがヒットしたのでしょうか?
答えは簡単です、
売れる仕組みがそこにはあったからです。
売れる仕組み、売れるための仕組み。
そして、note有料記事が売れるためには、
note有料記事を売りたいと思うのであれば、
note有料記事が売れるための仕組みを構築するんです。
つまり、売れてるnote記事というのは売れる仕組みが作られているということなんです。
こういった売るための仕組みのことを「マーケティング」と呼びます。
(皆さんもきっと聞いたことありますよね!)
今更ですが、この記事ではnote有料記事が売れるための仕組みを作る方法を解説していきます。
note有料記事を売るマーケティング二つの道
note有料記事を売りたいと思った場合、取るべきマーケティングは二つ方法があります。
一つは前の記事でも話しましたがSNSやYouTube、広告で大々的に宣伝したり話題性を作ったりしてやる方法。
この方法のメリットは、当たったときのリターンがものすごく大きいということです。SNSなんて良いものだと分かれば秒で広まる世界です。
冗談抜きで億レベルで稼いでる人がわんさかいます。
年間?いえ、月商1億とか10億とかです。たださすがにそのレベルとなると個人ではなくチームとか法人ですが。
そしてデメリットは、手間がかかるということと、結構色々とさらけ出さないといけないということです。場合によっては顔出しで色々やらなければいけませんしネット上でコミュニケーションをとるということは最低限求められてきます。それなりに稼ぐために時間、労力、お金、プライバシー、かなり色々なものを切り売りしなければいけません。
そして、それだけメチャクチャ頑張ったからといって必ず稼げるという保証は当然ありません。
私がこの先話していくのはもう一方の方法です。
この方法のデメリットとしては、即効性や爆発性はありません。
記事冒頭でも見せたような感じぐらいかなーと思ってもらえればいいと思います。
メリットとしては、まず誰でも出来るということそして、時間がほとんどかからないということです。正直、今皆さんの隣にいって「ここ押して、これやって、これもやって、はいできた!」
本当にこれぐらい簡単です。
あと、あまりにも滅茶苦茶なやり方はダメですけど数打てばかなりの効果も期待できます。
FAQ
ここまで聞いて恐らく気になることもあると思うので想定される質問ということでFAQまとめました。
Q,誰でも簡単にできることで売れる仕組みが作れるっておかしくない?
A,字面だけ見ると怪しいと思います。ただこれは、ネットでデジタルコンテンツを売れやすくするための仕組みづくりをnoteでやれば簡単に実装できるという意味です。
Q,noteがなくなったら出来ないのでは?
A,まったく同じことは確かに出来ません。ですがnoteがこの先なくなったとしても有償のコンテンツを販売するという商売は恐らく絶えません。あと、この売れやすい仕組み作り自体はnoteの攻略や裏技というよりはインターネットの仕組みを利用したものになるのでnoteがなくなっても似たような方法で使える方法になります。(インターネットの仕組みについても詳しく説明します)
Q,本当に稼げる?
A,こればかりは絶対に約束とかは出来かねます。ただ、価値あるコンテンツが作れている人ならそれなりに効果を感じられるのではないかと思います。
Q,note有料記事作れないんですが
A,note有料記事作成に関しては別記事で解説しています→AI副業note。AI×note有料記事販売を安全に効率よく行うための全プロセス(全プロンプト公開)
さてさて、そろそろ本題に入っていきたいと思いますが、3つだけ約束して欲しいことがあります。
1、やってすぐ絶対に稼げるというものではないので、最低でも半月は続けてみること
2、ちゃんと説明した通りに実践すること(記事内でこれをやりましょうと書いてあることは全部意味があります。オリジナリティを加えるのは基本ができるようになってから)
3、読み進めると分かりますが、「絶対にやってはいけないこと」もあります。これに関しては本当に絶対にやらないでください。
よろしいですか?
それでは、いってみましょう。
大したことないものでも売れるカラクリ
まず興味を持ってる人が多いと思いますのでこの話からしていきましょう。
大したことないなー、でも売れてるよなー
そういう商品ありますよね?その方法を知れば大したことないものでも、もちゃんとしたものならもっと売れるということになります。
これが売れる仕組みの根幹といっても過言ではありません。
ちなみに皆さん、この商品ご存じでしょうか?
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