【月報】現実を直視して涙目。でも、めげないと誓う9月
9月、何してたんだろう。
書いて
考えて、考えて、考えて
また書いて
書き直して
また書いて
悩んで
編集して
悩んで、悩んで、悩んで
編集して
やらかして
うん、いつもどおり(笑)。
あ、でもちゃんとプライベートの予定も入れてた。通話したり、友だちと会ったり。
オンラインでも、いろんな人たちの経験談を聞く機会があって、めちゃくちゃ視野が広がった!
みなさん、なかなか壮絶な体験をしているのだなと知れた。
みんな、今を生き抜いていて偉い。
言葉遣いもコミュニティによって、さまざま。ちょっと言葉尻がキツくて「ひぃっ」と思う人もいるけれど(私のまわりの人が穏やか系が多いので)。
でもハッキリ意見を言うこと自体は、相手への愛だと思う。
言葉が少しキツくても、ただ論破したいのか、ほんとうに相手の視野を広げてあげたくて言っているのかは、なんとなくわかる。
反対に受け手のことも。この人はアドバイスを求めているように見えて、結局変わる気がないんだろうな…というのもよくわかる。人を変えることはできないなと、つくづく思う^^;
水のあるところに連れていけるけど、水の飲み方は教えられない。「幸せになる勇気」だったかな? どこかの心理学系の本に、こんなことが書いてあったような。
自分も昔は評価やフィードバックを受けるのが怖くてなかなか変われなかったけれど、今は考えがだいぶ変わったな。
できないことは多少の向き不向きはあれど、やり方を知らないだけなことも多いから、プロに(できれば一流に)聞くのが早い。
あと自信が持てないことは逃げても、形を変えて、いつか向き合わなければならないときが来るなとも思っている。人にキツい言葉で言われなければならなくなる前に(言ってくれるうちはまだ良いとも言える)、なるべく現実を直視するようにしよう…と最近は思っている。
現実とモロに向き合いすぎて落ち込むことはあるけれど(涙目)、楽さに甘んじて妄想の世界に引きこもりたくはないな。
傷つきながら、失敗しながら、ときには人に頼りながら。過去より成長できていたら、たまには少し自分を甘やかしつつ…世の中の忙しさに流されず、成長していきたい。
気にかけてくれる友人のおかげもあり、9月は視野を広げつつも自分に優しく過ごせた。あと推しには相当救われている(笑)
みんな、いつもありがとう。
そして読んでくれたあなた、ありがとう!
ものすごい真面目なnoteを書いた(オチのなさにソワソワする関西人…笑)。
