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matsuri365d
noteでいただくチップに思うこと
noteを始めてから、たまにいただくことがあるチップ。
先日、振込手続きをした。

noteのチップは何かを売って、その代わりに商品やサービスを届けるのとは違う。
まだ顔も見たことがない、声を聞いたこともない誰かが、文章を読んで、何かを感じてくれて、そっと背中を押すようにチップのボタンを押してくれた。
そこに見返りはなく、ただ「よかったよ」「がんばれ」「役に立った」という気持ちだけが詰まっている。
私が書いた文章がWi-Fiの電波やデータの海を渡って、その人のスマホやPCに届く。
そして、その人の想いが、チップとして私の手元に届く。
こんな見えないやりとりが、現実の生活の中にちゃんと存在している
noteからいただいたサポートでお菓子や日本の食材を購入いたしました。
— ふくちゃん (@fukuchan5818) December 27, 2022
食生活が豊かになります!
ありがとうございます😭
いつも読んでいただき感謝🙏 pic.twitter.com/VWIl2wG52I
その向こうに人の手のひらの温度が透けて見えるような感覚。
電波を渡って届く見えない握手、みたいなものだ。
ありがとうございます!!

noteの仕様上、
「チップどうぞ」への「お礼メッセージ」の1往復でやり取りが強制終了されてしまうため、
なにかございましたら、お問い合わせフォームかTwitterのリプなどでご連絡いただければと思います。
いただいたチップは日々のおやつ代、保護猫・保護犬のサポート代に使用させていただきます。
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いただいたチップは大好きなハッピーターンを買うために使わせていただきます。ありがとうございます。