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【H1】東京レガシーハーフマラソン2025エントリー完了 (ハーフ1時間30分への再チャレンジ)

新国立競技場スタートゴール。東京を走る、国立競技場を走る、地方に住んでいるとなかなかない機会。2022大会と2024大会に2回参加。今回3度目。エントリー完了。そもそも東京に行くこと自体が非日常体験。おのずとモチベーションも上がる。ハーフマラソンは80回目。ここ5年間は1時間30分を切っていない。直近の大会のタイムは1:35:50。復活を目指しnoteを書く。


①東京レガシーハーフマラソン2025【ONE TOKYO プレミアムメンバー】

落選

②東京レガシーハーフマラソン2025【一般】

落選

③ニューバランスキャンペーン「東京レガシーハーフマラソン2025 出走権」プレゼント

当選

【応募コース】
①オープンコース:性別/走力など制限なくどなたでも応募可能 (抽選100名様)
②ウィメンズコース:女性限定(抽選100名様)
③デビューコース:過去にフルマラソン/ハーフマラソンへ一度も参加したことがない方限定 (抽選100名様)

対象のニューバランスランニングシューズをご購入いただいた方から300名。②③は当てはまらない。①に応募。

実施期間が4月25日(金)~5月11日(日)と短く、シューズ購入者のみの抽選だったため、確率はわからないけれど少しは当選しやすかったのかもしれない。抽選倍率は公表されていないのでわからないが、ONE TOKYO プレミアムメンバーでも落選だった。

ちなみに,、先日メールが来て、おかやまマラソン2025は落選だった。フルマラソンは定員1万5000人に対し、2万5594人が申し込み、倍率は約1.7倍。

マラソン大会は過渡期を迎えていて、2次募集を行う大会もある。エントリー料金の高騰も一つの要因だろう。シューズ代を節約し、それでも練習も続けて、多くの大会に出たいし、タイムも狙いたい。

④まとめ

〇確率は正確にはわからないけれど、走りたいのならいろいろな方法でエントリーをしてみることが大事。

〇クローズド懸賞が当たりやすいように、何か買った人だけが応募できる今回のキャンペーンは、ねらいめだったのかも。

▼チャリティー枠や、出走権付ツアーなどは走れるけれどお金がかかりすぎて自分には無理。

〇最近はふるさと納税枠を活用中。税は納めなくてはならない。そして出走する権利が抽選なしで得られるのであれば、一手間かけてもいいのではないか。

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