ホールと音響とLtd.

こんばんは。

えんとつ町のプペルがリアルタイムに放送されている今という時に何と贅沢にもオフィシャルの副音声というプレゼントと共にしあわせな気持ちに包まれて穏やかな時間を過ごしていました。

この言葉にしてみると「しあわせな時間」という何とも伝わりづらいがそれ以外の表現を私は持たないもんだなあ、うーん、…💭。
どうやったらこのしあわせな時間を共に味わってみたいんだけど、どう?とお仲間に伝えられるだろうとちょっと脱線してしまいましてここにおる次第です。💦🙇‍♀️

これを思う時先日の個人的な疑問がくっ付いてきました。☁️🧵🤏

大聖堂、cathédraleなどでは賛美歌が歌われパイプオルガンなども併せてその響きたるや心身にダイレクトに振動を与える文字通りこころと体を一堂に介した状態で震わせます。
その天井は高く。場もかなりの広さを誇ります。
人の声が朗々と響き渡る設計の建物の中で行われる集い。あの感動と大きな山を見た時の畏敬の念は似ていると感じていました。

一方で日本ではお経を聞く場はある程度限定的です。セレモニーホールや各ご家庭が主。
お寺さんに伺う機会がわたしにはありませんけれどもお堂というのもそこまでの広さ高さは地域柄か割とコンパクトサイズです。

前者がムービーサイズなら後者はテレビサイズで、私などはお経配信、法話等を拝見拝聴するのはスマホ📱が主ですからまさしくこちらも文字通りのスマホサイジングと言えるとおもいました。🙏🍀

これらを踏まえると学校という場なら体育館がこれらに近しい場だと考え付くのですが確かに通常の教室群よりは響きや高さがありそうです。
あのキュッキュッとなる床はバスケ部のリズムを1番内包していそうです。もしかすると体育館くんにとっての最マブの線もあると思います。

話が長くなってしまいました。
冒頭に戻りましてこの幸せな時間をもっと多くのまだ見ぬお仲間へ届けたいと願ってみて思ったことはまず人数の制限ということが必要となりそうです。
この気付きは同接人数と映画館の収容人数ならびに大聖堂やお堂の人数をリンクさせて出てきたものとなります。🙏💐💎

願いや想いは無限に広がってほしいし、実際に広がり行く訳ですがその軌道を伝って集まれるタイミングや光の届き方というのはLtd.を同時に作り出したその心のもとへと運ぶ動きと働きを伴うのではないかと感じています。✋👵🌈👴✋

欲望、希望をシェイプしてカテドラルへ集めるような流線形の乗り物が夢というバスかもしれません。🍀
これに乗って集まる仲間がコミュニティでひとつのまあるい円。

シャボン玉🫧のように響き合いさざなみ合い。
鈴が喉の奥で鳴るようなたのしくてうれしい広がりを持って育み合うのにはがわがいる。
でもこれに大小のよしあしがあるわけじゃない。
今回のえんとつ町のプペルなら西野亮廣さんのがわのLtd.ナンバーがあり、各々のそれがある。

という直近の謎としあわせな時間を映画や声、映像に集いの力をもってして教えてもらいながら楽しむという何ものにもかえがたい体験をギフト💝🎁いただいています。ありがとうございました。

よかったら今からでもお集まりになってみませんか?
すてきな時間をそれぞれの場で過ごし味わえる日本と世界のインフラに感謝いたします。💐
いつもありがとうございます。



いいなと思ったら応援しよう!