ねえ、お父さん。どうして象と水溜まりをみずいろで塗るの?🦒🌈
そんな風に思ったことないですか?
あれ、象ってグレーなのに水色に塗ることに違和感を覚えないな、…。
かといってグレーに塗ってもそれはそれであるな。と頷いてしまう実際の色味と記憶の色、イメージの色と手元の色。自然に受け容れられる色とかたち、光、温度。
光の屈折率やプリズムというむずかしい話が相変わらずわかりません。
空って何で青いのー?虹ってなあに?くものかたちがかわるよ。飛行機雲って、羊雲って?
そうお父さんお母さんお爺ちゃんお婆ちゃんお兄ちゃんお姉ちゃんを見上げて尋ねる。
ねえねえ、これなあに?なんてよむの?
そんな時にきっといちばんスタイリッシュでエレガントでエクセレントなのが図書館の存在です。
👧なんで?🌱
👨んー、なんでかな?よし、ちょっといっしょに探しに行くか。💪
というやり取り、コミュニケーションのはじめの一歩として各地に図書館は配備されてるんじゃないか、そう思いました。📚
誰にも広く開かれた知識の泉、枯れることのない緑と水と花と空、宇宙。それが数々の書籍と図書館という建物存在、著者と利用者の健やかな関係性。
近々こんなすてきな👨🧒の想いや夢、声に応えてくれる本が届けられるそうです。🎀
好奇心は仔犬のように🐕伸びやかに歩き出し走り始めます。どんな疑問もなぞもさいしょはよちよち歩きです💪それは私のような大人も一緒。
まずは絵や写真で、手触りや感触を確かめながら。色を見て、描かれた世界を空間を眺めて愉しむ。その先に頭が共にぐんぐんと勢いをつけて走り始めるんなら何歳だっていつからだって何度だって頁を開こうってなれるような気がしています。
🏹🦢🎓
またわたしが個人的に好んでいる十二星座で言うところの射手座さんですが、2025という今年最もお手本とし力を貸し分けてもらいました星座さんの筆頭です。
こちらも何と産声を上げていて生まれたてほやほやの赤ちゃんにして賢人の風格。
元気のない日に特に手に取りたい、叶えたい事がある人、目指したいところのある人、そして挑み臨み超えていきたいひとの、お仲間の、友の必携本と思っています。
引っ込み思案のわたしに最も力を分けてくれた、いつもどんな時も光と笑顔と勇気と知恵を惜しみなく届けてくれる普遍にして不動の輝く星です。🌟
特にこれといった〆もなく急に終わります。
いつもありがとうございます💐
