見出し画像

「友達としては最高」で終わるあなたへ。2回目のデートで確実に“男”を意識させて「特別な女」になる方法

「昨日のデート、すごく楽しかった!また落ち着いたらご飯行こう!」

マッチングアプリで出会った彼から届いた、一見テンションの高そうなLINE。

でも、あなたは薄々気づいているはず。
この「また落ち着いたら」が、実質的な「終了の合図」だということに。

メッセージのやり取りもスムーズだった。
お店選びもバッチリで、デート中もずーっと笑い合っていた。

沈黙なんて一瞬もなかった。

なのに、なぜか2回目のデートに繋がらない。
いつも「いい人」「話しやすい友達」の枠に入れられて、フェードアウトされてしまう――。


「私、何か悪いことしたかな?」
「可愛くないから、実物を見てガッカリされた?」

そうやってスマホを握りしめながら、夜な夜なネットの恋愛掲示板やSNSの相談を漁っては、ため息をついていませんか?

ハッキリ言います。

あなたが2回目のデートに誘われないのは、あなたの容姿のせいでも、トークが下手だったせいでもありません。

原因はただ一つ。

デート中に「異性としての引っかかり(ドキッとする瞬間)」を1ミリも残さなかったからです。

今回は、アプリの初回デートでいつも「いい人止まり」になってしまう原因をリアルな男の本音とともに解剖し、2回目のデートで確実に彼を沼らせるための「男を意識させるテクニック」を具体的にお伝えします。

ここから先は

1,686字

¥ 4,980

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?