医療機器組込みソフトウェア開発を承ります|Windows環境での開発実績
はじめに
医療機器のソフトウェア開発において、こんなお困りごとはありませんか?
医療機器の組込みソフトウェア開発経験のあるエンジニアが見つからない
IEC 62304やQMSなど、医療機器特有の規格を理解したエンジニアが社内にいない
Windows組込み環境での開発に対応できる人材が不足している
開発を外注したいが、医療機器業界の事情を一から説明するコストが大きい
一つでも当てはまる方は、ぜひこの先をお読みください。
事業紹介
フリーランスの組込みソフトウェアエンジニアとして、医療機器メーカー様・受託開発会社様向けに開発支援を行っています。
最大の強みは、組込み用Windows環境での医療機器開発経験です。
組込みLinuxが主流の中、Windows環境での医療機器開発は対応できるエンジニアが限られています。Win32 APIを活用したリアルタイム性の確保や、Windows特有のドライバ周りの制約への対処など、実務で培ったノウハウを持っています。
また、ITコーディネータ(ITC)試験に合格しており、単にコードを書くだけでなく、経営課題やIT戦略の視点からプロジェクト全体を俯瞰できることも特徴です。
開発実績
守秘義務の範囲内で、過去の実績をご紹介します。
患者モニタリング機器の組込みソフトウェア開発:Windows環境でのアプリケーション設計・実装を担当。C/C++(C++11/C++14)を使用し、リアルタイムデータ処理の実装に従事。
※詳細は個別にお問い合わせください。
提供できる価値
組込みソフトウェアの設計・実装:要件定義から詳細設計、コーディング、単体テストまで対応
医療機器規格への対応:IEC 62304に基づくソフトウェアライフサイクル管理の知見
Windows組込み開発:Win32 API、デバイスドライバ連携、リアルタイム処理の実装
C/C++開発:MISRA-Cを意識した安全性の高いコーディング
契約形態
準委任契約での客先常駐を基本としています
稼働時期・期間についてはご相談ください
お問い合わせ
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にご連絡ください。
noteメッセージ:こちらからお送りいただけます
まずは簡単なヒアリングからでも構いません。お気軽にどうぞ。
