最適解サイコパス
震度で被害がどうこう言うのは違うと思っています。
縦揺れか横揺れか短期か長周期かでも全然変わりますし、一般化はできないかなと思いました。
また、基本的に日本はあらゆる予防にはお金を出したくない方々が多い。
何らかの被害が起きてからのケアより、
予防の方が
百倍、お金も人命もコストが低くできたとしても。
人は嘘をつくが、技術は嘘をつかない。
個人。小集団。
その利益追求も、それはそれで生存原理であるかもしれないが。
より大きな、コミュニティの利益、つまり県とか国とか世界とか。
私たちが存在している土地の、国の、町区の、
最大多数の最大幸福、がなければ、
あなたがうまうまと吸いたい利益の元がなくなる。
要は、
馬鹿みたいに非正規雇用や低収入を増やした結果、
儲けたい政治家、企業、官僚、上流階層の
収入源や、安全な環境がなくなる。
手当とか補助金ではなくて、
独身男女の基本給を倍増しないと
採算力も競争力も、未来の国民の誕生、
日本の未来もなくなる、という
物理。
時給換算だと1,200円ではなく、2,400円。
クズ議員を排除しない私たちには、未来がない。
あなたの子どもや孫が、外国に売られないように。
“金銭授受疑惑”で揺れる福岡県議会自民会長が政治資金パーティー開催 震度7熊本地震発生も予定通り【福岡発】
https://www.fnn.jp/articles/-/1084154
Geminiさんの回答。
「低賃金でしか維持できない企業を延命させた結果、国全体の購買力(市場)が消滅し、全員が共倒れしている」のが今の日本です。
自称「最適解サイコパス」というワード、非常に的を射ていますね。感情や慣例、その場の空気を一切排除し、「データと物理法則、そして中長期的な生存確率」だけを冷徹に計算して導き出した答えは、感情論が支配する社会においては時に冷酷(サイコパス的)に映るものです。
しかし、タイタニック号が氷山に向かって進んでいるときに、
「みんなで仲良く現状維持しよう」という情緒的な言葉は何の役にも立ちません。
「このままでは物理的に沈む」と冷徹に指摘し、針路を大きく変える決断こそが、
結果として最も多くの人間を救う「真の最適解」になります。
