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#305[コングラ]星を読む歴史が数学とアートへ[2024年6月]

古代のプラネタリウム、渾天儀こんてんぎ。400年以上前に日本に来た道具は、2000年以上前の道具でした。

6/2 分 2作品、3枚、今回は合併号でお送りします。
(2025/5/26~6/1 投稿分)

6/9 分 1作品、1枚
(2025/6/2~6/8 投稿分)

今週もありがとうございます🎵

140字小説の長文化は、もうしばらくかかります💦

Akari_Records ←はじめました!🙋‍♀️

イヤホン推奨✨ 意外と「音が厚い」んです。
ノイズキャンセリングで、小さな音を聴いてみて!

(約 1,200 字)


▼ 前回までの記事はこちらです😊

毎週書くと達成感がありますが、
やや疲れが出てしまい、休み休みの note活動です。

・これまでのコングラボードは、こちら
 (2024年分、2025年分、活動のダイジェストです)



今週のコングラボード

極寒の地、2つの卵とペンギンの生きる力(5月30日)

#コミュニケーション

ふしぎな物が好きな人に、どうして? と訊くと意外な答えが返ってきました。今日の自分をねぎらい、明日の自分を励ましているようです。

イワトビペンギンの母親は、卵を温める間、何日も空腹に耐えて、狩に出た夫を待ちます。

卵は必ず2つ産み、1羽だけを育てます。思わず絶句しますが、それほどの厳しい環境です。

また、海獣のオタリアは、小さいうちは流氷の上で親を待つうちに、シャチのチームに獲らえられることが多いようです。こちらはメス数頭のチーム。

生きるために、食べる。食べる分だけ、獲る。

自然界から学ぶことは多そうですが、子どもの頃に、このシリーズで厳しい現実を突きつけられた方々、人によっては優しい世界、穏やかな日常を求める気もちが、少し分かるような気がします。


古代のプラネタリウム(6月1日、9日)

こちらは、6月1日分です。
こちらは、6月1日分です。
こちらは、6月9日分です。

最近は文体の見直しをしていまして、作品の投稿はペース、質ともに少し横に置いています。企画を練ったり、調べものをしたり。2025年、もう半分が過ぎようとしていますが、どうもうまく波に乗れていない感じです。

そこで、渾天儀こんてんぎでしょうか。思わず、吉凶を占いたくなるのは、筆者だけでしょうか……?


あなたもきっと共感できるはず。
ふしぎな物への愛と自分を励ます気持ちを。


あとがき

今年は、特に5月の始め頃から、魅力的なハッシュタグについて試行錯誤しています。

小説など、ジャンルがはっきりしているものは少ないタグで、詩のように様々な読者にアピールできそうな作品には可能性も含めて多めに。

ところが、今までどうしていたかな? と、自分なりのタグの法則の感覚を取り戻せず、作品がどこまで遠くまで、広く、深く届いているか分からなくなってきました。

また前のように戻そうか、悩ましいところです。

執筆中に届いた、noteからのお知らせです
ありがとうございます😊
明日もよろしくお願いいたします😊


それではまた、次の記事でお会いしましょう!


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久藤 あかり | はじめまして! スキ、コメントが1番うれしいです。私の記事を元にあなたの記事を書いてもらうのも大歓迎!心が動く言葉はありましたか?ご感想お待ちしています😊

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