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身体のメンテナンスは絶えず気を付けてないと、歳とってから

いろいろ大変かも。(・ω・)自分の経験では。

私、生涯のかなりの時間、猫背なんです。今も気を許すとなっちゃいます。意思に反して勝手に(^^;)
その方が楽なんですよね。その形に身体が慣れてる(記憶してる)からでしょうか。

自分が小中学生だった頃、当時としては割と身長が高い方でした。
身長の低い周りにあわせるような姿勢をとることが多かったのかもしれませんが、その頃の写真を見るとやっぱり猫背の写真ばっかり((+_+))

猫背って一つも良いことないんじゃないかなぁ。
両肩が前に出て丸まって、胸郭が拡がらなくて呼吸が浅くなったり、首や肩が凝る。
首が前傾すると、バランスをとるために背骨が湾曲して、骨盤が後傾して逆C型みたいになる。
すると、腰椎に負担がかかって椎間板ヘルニアとか、脊柱管狭窄症になる。
と言われてます。

実は私それになっちゃったんですよね。
4年前の12月に症状が出始めました((+_+))
もう足が痛くて痛くてどうしようも無くなったんですよ。
MRIを撮影してもらったら、見事にバッチリ写ってた。
椎間板ヘルニアが。
昔TVでよくやってた、健康番組とかでも見たことある写真だった(*_*)

でも、腰が悪いのに足が痛いってなんで?(・O・)

で、内視鏡手術で椎間板ヘルニアを削るしかないか((+_+))と決断しなければならない、一歩前まで行ったんです。
でも、背中の手術することに、と~ても抵抗があったんです私。
って言うか、恐いじゃん(^^;)って事で。

その時に私に起こった奇跡!?が、、、

それからの経緯を書くと長くなってて読むのが大変だと思うので、別の機会に(^_^)/

で、すっ飛ばして今はどうかというと、手術は免れて何とかなってます(^_^)/

その時に分かった事は、
手術をしてもその後完全に直るわけではないと言うこと。
再発して再度手術するケースも多々あるようですよ。
もちろん、完治してしまうケースもあるでしょうが。

ただ、忘れてはならない大事なことは、
どうして、そうなったのかということ。

病気のすべてに明白な原因があるわけでは無いけれど、
椎間板ヘルニアには原因とおぼしきものはある。
その原因を取り除かないで、結果のヘルニアを削り取るだけでは再発するのは自明の理ということ。

それを取り除くためにやったことは、、、
あ、時間切れになっちゃう、、、(*_*)

勝手に、明日に続きます(^^;)

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