『長女の心の声に涙が溢れる僕』
※長女の視力に関するセンシティブな部分があります。我が家と同じ事で不安を抱いてる方々もおられると思います。そんな方々にとって少しでも参考になる部分があればと思い書かせていただきました。
幼稚園の頃に『弱視かもしれません。』と診断を受け、『視力を引き上げるのを期待できるのは8歳になるまで、だから毎日1日8時間のアイパッチ生活を送らなければなりません』と絶望に近いような未来を突きつけられてから、諦めずにセカンドオピニオンを受けようと名医を探し、小児眼科で弱視に明るい先生を見つけて1日3時間のアイパッチ生活で十分という適切な診断を受け、視力がかなり回復してきた長女の3ヶ月に1度の視力検診の日。
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