企画に乗っかって「親分」で検索してみた
※この記事は企画参加記事です。
※この記事はプロモーション記事です。
※条件達成によりチップを受け取る可能性があります。
こんにちはKENです😃
今回はいつもと大分違う記事に自分でもなってると思います。
前回までの鬱鬱記事を吹っ飛ばす気持ちで企画に乗っかってみました。
参加企画記事
最近、初めてメンバーシップに加入してみた。
その名も、タラオガールズ。
ヒトヲタラオさんが運営しているメンバーシップで、
noteを楽しんでいる人たちが集まる、にぎやかでちょっと面白い場所だ。
ヒトヲタラオさんは、起業した会社や事業を売却し、今はFIRE生活中。
さらに、noteでも継続して結果を出していて、収益化も“なんとなく”ではなく、ちゃんと設計して動いている人なんだと思う。
今回の企画も、ヒトヲタラオさんやタラオガールズの知名度を上げること、そしてnote収益化の0→1達成者を増やすことが意図として書かれていて、ただ面白いだけじゃないところがまたすごい。
私がヒトヲタラオさんを知ったのは、
尊敬するchillさんがきっかけだった。
chillさんの無料メルマガに登録させてもらい、
noteの書き方や続け方を学ばせていただいた。
chillさんの企画参加記事
話しを戻すけどヒトヲタラオさん
とにかく話が上手い
流れる様に読める
最初に「3分で読めます」と
言ってくれるところも、
なんだかヒトヲタラオさんらしくて
惹かれる
この記事
読んでみたら、これがなんとも面白い。
ちゃんと始まっているのに、気づくとどんどん違う方向へ進んでいく。
それなのに最後まで読まされる。
ヒトヲタラオさん、誰かに名前が似てるって話しで爆笑してしまう。
日曜日夕方が好きになり先日はリアタイでTVを見てしまった🤣
ヒトヲタラオさんを知っていく中で、切っても切り離せないのがタラヲガールズだ。
彼に魅了された人たちの集まり…と言っていいのかな。
とにかく熱量がすごい。
最近は「面白い」というだけで、皆さんの記事を読み漁っている
そしてこの記事
タラオさんが自分の名前でnoteで検索かけて
己を知り、敵を知るって、ちょっと恋愛に似てる気がする。
(ネタバレか? すみません😭)
って記事なんだけど
かなり笑った。
いや、爆笑した。
それで、なんだか自分もやってみたくなった。
ちなみに最初は「KEN」で検索してみた。
でも、さすがに広すぎた。
膨大すぎて、とてもじゃないけど私には追いきれない。
ただ、その中に大槻ケンヂさんの名前が出てきた。
本人か?
筋肉少女帯。
名前だけ見ると、
なんだかタラオガールズと
同じ匂いを感じた。
気のせいかもしれないけど。
でも、KEN検索は広すぎた。
広すぎて、もう無理だった。
こうなったら、もう仕方がない。
では、私のキラーコンテンツ、
「親分」で検索してみよう。
(キラーコンテンツは自称です)
すると、画面の3番目くらいに、
自分が出てきた。
1番ではなかった。
でも、3番目なら十分である。
プロフィールに「親分」と
入っているのだから、
ある意味これは当然の結果
なのかもしれない。
それでも、検索して
ちゃんと自分が出てくると、
少しだけ誇らしい気持ちになる。
親分、育ってるな。
と思った。
そのあとも、
○○親分、△△親分、いろんな親分が出てくる。
思っていた以上に、親分はたくさんいた。
ただ、見ていくと少し気になることがあった。
親分という名前の方はたくさんいるのに、
アクティブに動いている人はあまり多くない。
投稿から1か月以上たっている方も多くて、
今も頻繁に動いている“親分”は、思ったより少ない印象だった。
親分という名前の人はたくさんいる。
でも、書く親分より、見る親分のほうが多いのだろうか。
そうやって眺めているうちに、
「親分」という言葉の、
なんともいえない使い古し感みたいなものがじわじわおかしくなってきた。
たぶん私は今、
かなり素直にこの企画に乗っかっている。
でも、こういうのも悪くない。
普段の自分なら、
こういう企画ってちょっと外から見ているタイプだと思う。
面白そうだなとは思っても、
実際に入るかというと、たぶん少し考える。
でも今回は入ってみた。
しかも記事まで書いている。
自分でもちょっと笑う。
でも、元の記事を読んで笑って、
「なんか自分もやってみたいな」と思って、
実際にこうしてやってみる。
それって、noteっぽいなと思う。
深く考えて始めたわけじゃない。
でも、こういう“ちょっとやってみる”から広がることってある。
実際、KENで検索してみたら広すぎて無理だったし、
親分で検索してみたら、自分が3番目くらいに出てきて少しうれしかったし、
他にもたくさんの親分がいた。
ただ、思ったより動いていない親分も多かった。
親分って、何なんだろう。
いや、何なんだろうって言われても困るけど。
でも少なくとも、
私の中ではあのトイプードルである。
朝はストーブの前からなかなか動かず、
気分でごはんを食べたり食べなかったりして、
家の中ではやたら存在感がある、あの親分だ。
検索してみた結果、
世の中にはいろんな親分がいた。
でも結局、私が書きたい親分はこの親分なんだろうなと思う。
というわけで、
企画に乗っかってみたら、最後はちゃんと親分に戻ってきた。
まあ、そんなもんである。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊
初めてこんな記事を書いてみました。
とっても楽しかったです。
スキやコメント頂けると嬉しいです😂
タラオさん
タラオガールズの皆さん
ありがとうございます😊
