蒼いあいだ

醒めぬ夜 心溶かして
白紙に気まぐれ
切ない笑顔生きて
醒めて
ねむれず
ときの記憶に
こころ溶かしてあそぶ
白紙のページ
繰り返し
気まぐれなここち
夜明け前の窓に
うすい光がにじむ
眠ったようにある
大切な日々
まぶた閉じていきる
あたりまえのようで
そうじゃないこと
知りながら
一致しない感覚を
他愛なく纏ってる
このままでいいと
囁きながら
鏡に映る
笑顔
切ないくらいに

醒めて
ねむれず
ときの記憶に
こころ溶かしてあそぶ
白紙のページ
繰り返し
気まぐれなここち
夜明け前の窓に
うすい光がにじむ
眠ったようにある
大切な日々
まぶた閉じていきる
あたりまえのようで
そうじゃないこと
知りながら
一致しない感覚を
他愛なく纏ってる
このままでいいと
囁きながら
鏡に映る
笑顔
切ないくらいに