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独身無職の居留守の錬金術。究極の「独身裸族」で猛暑を迎え撃つ

どうも、連日の命の危険を感じる暑さを「生まれたままの姿」でやり過ごしているプロ無職、脱サラ自由人だ。何だかんだで何もしないで暑い8月になってしまった。

今回は毎日ダラダラと暇な無職生活を謳歌している私だが、今日はこの狂ったような猛暑を乗り切るための「究極のライフハック」を紹介しようと思う。

それはズバリ、「生まれたままの姿で過ごすこと」。 つまり、素っ裸である。

■ 独身一人暮らしだからこそ成立する「裸族」

私は独身で、一人暮らしをしている。 だから、部屋の中で突然素っ裸になったところで、誰かにお粗末なモノを誤って見せつけてしまう悲劇は絶対に起こらない。ぽっこりお腹を揺らしながら、全裸で部屋中をウロウロしても何の問題もないのだ。

さらに言えば、先日構築した「遮光カーテン+使ってないシーツ」の鉄壁システムにより、外部からの光だけでなく、外からの視線も完全に遮断している。外から私の贅肉のブヨブヨの身体を覗き見られる心配など皆無。ここは私だけの完全なる「闇の聖域」なのだ。

■ 居留守という名の鉄壁の防御

そして当然ながら、インターホンが鳴っても基本的には「居留守」を貫く。 人が来ても絶対に出ない。なぜなら、無職の引きこもりである私に、わざわざ直接会って伝えるような用事がある人間など、この世に存在しないからだ。もし本当に重要な荷物や用件なら、勝手にポストに不在票でも入れて帰るだろう。

素っ裸のまま、息を潜めてやり過ごす。これが独身無職の正しい防御姿勢である。

■ 裸族の夏は終わらない

他人の目を一切気にせず、衣服という最後のしがらみすらも脱ぎ捨てた究極の自由。 これらの完璧な条件が揃っているからこそ、私はこの夏を「生まれたままの姿」で過ごすことを決意したのだ。

今日も暗く冷え切った部屋の中で、冷たいビールを喉に流し込み、甘いアイスを喰らう。 誰にも邪魔されない「独身裸族」として、この過酷な夏を堂々と乗り越えてやろうと思う。

ではでは。

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