【症例のご紹介137】不要なものにうまく対処できました
みなさん、こんにちは。
セラピールームはる風の長谷川まさきです。
今回は、不要なものに対応させていただいた症例です。
※私の症例では、この世に存在しないもの、あるいは生きている存在からの望ましくない影響を「不要なもの」と呼んでいます。
【50代 男性】
数日前に、ご友人と繁華街の居酒屋で食事をされてから心身の状態が思わしくありません。
病気とは違う、不快感と重だるさを常に感じ、やることなすことタイミングが合わなく運が落ちている感覚とのこと。
これまで何度か私の施術を受けてくださっている方で、「不要なもの」の影響を疑われて、施術のご依頼をくださいました。
早速、ご本人をチェックしていくと、体から離れた所に、かなり強いものが憑いています。
明らかに、この存在が悪影響を及ぼしているように思われました。
慎重に天療術をかけ、取りこぼしが無いように細かいチェックと施術を繰り返します。
ありとあらゆる視点から問題なしの反応が出たところで様子を見ていただくと、後日、心身の不調がすべて解消されたとご連絡をくださいました。
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今回のクライアントさまに不要なものが憑いた場所は、東日本有数の繁華街でした。
私自身の感覚ですが、そういった場所(繁華街、歓楽街)は悪影響を受けるものが多く存在している印象です。
たまたま憑いてしまうのは仕方ないですが、できるなら避けた方がいい場所であるように感じます。
ましてや、いわゆる「心霊スポット」と呼ばれる所は、絶対に興味本位で行くべきではなく、ご本人だけでなく周囲の人たちにも尋常ではない影響を与えるものに憑かれる可能性があります。
不要なものの影響を受けて、心身に不調をお感じでしたら、ぜひ一度ご相談いただけたらと思っています。
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※症例の投稿許可をいただきました。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
