【症例のご紹介105】ひじの痛みが消失しました
みなさん、こんにちは。
セラピールームはる風の長谷川まさきです。
本年も、心身の不調にお悩みの方々のため、誠心誠意 力を尽くしていきたいと思います。
2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。
今回は、ひじの痛みに対応させていただいた症例です。
【50代 男性】
右ひじが急に痛み始めたとのことで、施術のご依頼をいただきました。
ひじ周辺の筋が「思い切り引き絞られている感じ」で、これまで経験したことのない激痛に、切羽詰まっている様子が伝わってきます。
少しでも早く楽になっていただけるよう、施術にトライしました。
急激な症状の現れ方に「不要なもの」の影響を感じ、その線でチェックすると、やはりその反応が出ます。
※私の症例では、この世に存在しないもの、あるいは生きている存在からの望ましくない影響を「不要なもの」と呼んでいます。
痛む前に何かありましたかと尋ねると、参加していたオンライン会議の終わり際、ある方に声をかけられた瞬間に、ひじにズキンと痛みが走ったとのこと。
その方の名前を教えていただいて確認すると、はたして、その方から不要なものが飛んできたと反応しました。
ひじを覆うように憑かれており、それが痛みを引き起こしていると思われました。
すぐさま、その影響を排除する施術をおこなうと、「あぁ~、痛みが引いてきました~」と電話口でおっしゃるのが聞こえ、じきに完全に痛みが消失したようです。
あまりの痛みで不安になっておられましたが、短時間で改善に至り、ご安心いただくことができました。
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これまで不要なもののケースを数多く経験してきて、痛みやメンタル不調など、その影響の大きさに毎回驚くほどです。
また、それに高確率で対応できる天療術には恐れ入るばかりで、それらの影響で苦しむ一人でも多くの方に、この施術法が届くことを心から願って止みません。
原因不明の痛みやメンタル不調にお悩みでしたら、ぜひ一度、ご相談いただけたらと思っています。
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※症例の投稿許可をいただきました。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
