【症例のご紹介111】お風呂場の「嫌な感じ」が消えました
みなさん、こんにちは。
セラピールームはる風の長谷川まさきです。
今回は、不要なものに対応させていただいた症例です。
※私の症例では、この世に存在しないもの、あるいは生きている存在からの望ましくない影響を「不要なもの」と呼んでいます。
【20代 男性】
1週間ほど前から、浴槽に浸かると、何だか嫌な感じがしているそうです。
いつもであれば、リラックスして癒される時間が、最近は嫌なことばかり頭に浮かび、苦しくなるとのこと。
今回の方は、これまで何度か「不要なもの」で対応させていただいており、お風呂場での不快感も、それに起因しているのではないかと思われて施術のご依頼をくださいました。
早速、浴槽の写真を送っていただいて天療術による検査をおこなうと、クライアントさまが思われた通り、そういった存在の反応があります。
さらに探ると、やはり1週間ほど前からそこにおり、一緒に生活していらっしゃるお父さまに起因していると出ます。
そのことをお伝えすると、1週間ほど前にお父さまが近所の方にお会いになったそうで、会われた方のお名前をうかがってチェックすると、その方からお父さまに憑いたものであることがわかりました。
その存在が、よほどお風呂場の居心地が良かったのか、そこに居付くかたちとなり、クライアントさまに不快な感覚を与えていたことが考えられました。
原因が明確になったところで、施術に移ります。
今回は大変スムーズに進み、一度の施術でクリアできた反応で、嫌な感覚の有無はのちほど、ご連絡をいただくこととしました。
そしてその日の夜、クライアントさまからメッセージがあり、以前のようにリラックスして気持ちよくお風呂の入れたとご報告くださいました。
念のため、お風呂場の写真を確認するも不要なものの反応はなく、私としても施術がうまくいったことで安心できました。
改めて、遠隔であっても対応できる天療術の高い効果を目の当たりにしました。
不要なものの影響を受けてお困りの方は、ぜひ一度ご相談いただけたらと思っています。
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※症例の投稿許可をいただきました。
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
