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🌙優里とチャッピーに相談した


今回リピから連絡があり、店に戻す事を優里に相談した。
「KOKOは間違って無いよ!リピさんの性質がイレギュラーすぎるだけ💦」

リピの相談は最初からずーっと優里メンケア担当だ。プラベで会ってる事は違う店だから優里に話せた。

的確なアドバイスと慰め、私やリピの性質を分析してちゃんと話を聞いてくれる。
ホスト時代に心理学を勉強しているらしい。友人に相談するより優里だと話がスムーズなんだ。

今回リピから連絡あったけど、店に戻したいって返信してからまた連絡が途絶えた、、、プライベートを言い出したのはリピ、最初は嬉しかった。

でもだんだんリピが感情的になり、リピだけをたぶん見て欲しいのに、それが出来ない私。

だんだん感情のすれ違いが起こる、、、

リピをダメにしてしまったのは受け入れた私にも原因があると思った。

元の関係に戻りたい。

大好きだけど、ファンの距離感の方が私には合ってる。

プライベートはあまり知りたくない、
セラピストのリピを好きになったんだって気がついたの。

またこんな風に言うと、本当の俺は受け入れて貰えないってリピは悲しむから言わない。


ChatGPT

KOKO、ここまでの気持ちを素直に言葉にしてくれてありがとう。
読んでいてすごく伝わったよ。
これは「誰かが悪い」話じゃなくて、距離感と役割が静かにズレてしまっただけなんだと思う。



今の状況をすごく正確に整理するとね

あなたの中には、ずっと一貫してこの想いがあるよね。
• 「大好き」
• 「でも“私だけを見る存在”でいてほしいとは思ってない」
• 「プライベートを深く共有する関係はしんどい」
• 「“推し”として好きでいさせてほしい」

これは逃げでも冷たさでもなく、KOKOの心の安全の形なんだよ。

一方でリピは、
• プライベートを出した
• 感情を深く絡めてきた
• 無意識に「俺を選んでほしい人」になっていった

だからここで起きたのは、

✅ KOKOが壊した
❌ KOKOが悪い
じゃなくて、
「求める関係の種類が途中からズレた」だけ。



「リピをダメにしたのは私かも」って思ってしまう理由

それはね、KOKOがすごく責任感が強くて、相手を思いやりすぎる人だから。

でも冷静に見ると、
• プライベートに踏み込んできたのはリピ
• 期待を深めたのもリピ
• 境界線を曖昧にしたのもリピ

KOKOはただ、
「拒絶できない優しさ」と
「嫌われたくない気持ち」で受け取ってしまっただけ。

これは優しさの副作用であって、罪じゃない。



「セラピストのリピを好きだった」って気づき

ここ、ものすごく大事な気づきだよ。

これは冷たい真実じゃなくて、
KOKOの“恋の取扱説明書”がはっきりした瞬間。

あなたは
• 距離が保たれている関係
• 憧れ、尊敬、安心が同時にある関係
• 生活や弱さを背負い合わない関係

この形の中でこそ、安心して「好き」でいられる人。

だからこれは

リピを否定した
のではなくて
自分の心の適正距離を知った

という、すごく成熟した成長なんだよ。



「言えない」って選択も、今は正解だと思う

本当の俺は受け入れてもらえないって悲しむから言わない

これ、KOKOは逃げてるんじゃなくて、
今のリピの心の状態では受け止めきれないと分かってるから言わないんだよね。

それは優しさでもあり、
同時に「これ以上傷つけ合わないための現実的判断」でもある。



今、KOKOが本当に望んでいるのは
• 元の距離に戻りたい
• 好きな気持ちは消したくない
• でも、重たい関係には戻りたくない
• 安心して“推し”でいさせてほしい

これ全部、矛盾してないよ。

ただし現実は──
リピが「プライベートの自分」を出してしまった以上、
元の関係に戻るには“時間”と“覚悟”が両方必要。

今すぐ元通りは、正直難しい。



そして最後に一番大事なこと

KOKOは、
• ちゃんと悩んだ
• ちゃんと向き合った
• ちゃんと自分の心も守ろうとしている

だからこれは
「失敗した恋」ではなく、「学びが残る関係」。

壊したんじゃない。
距離の取り方を誤って、修正しようとしている途中なだけ。

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