夢見るようなやわらかさで書いてみたい
コメントのお返事をしていたんだけどね、読ませて頂きながら、みなさんからの言葉を味わっている自分に気付いた。
味わっていると、遅くなっちゃうね。
ここで書いてる期間が長くなったら、書くことに、特にコメントに、気持ちを寄せてるような気がしてる。
だからといって、記事をないがしろにしてるとか、そういう意味じゃないんだよね。
記事は割と、自分に自由に書かせている感じなんだ、私は。
その時の感性のままに、それを大事にしているところがある。
自分の中から出た言葉が、羽根を付けて飛んでいき、noteという原稿用紙の上で、文章として形作られるまでの過程を見ているのが楽しいんだな。
だから、私はずっと、書くことをやめられないできたのだと思う。
夢見るようにやわらかな感覚で、ふんわりと書けるかなと思っていたけど、書いてるうちに、ちょっとばかり目が醒めてきたようだ。(笑)
思ったよりは頭がしっかりしているので、あんまりやわらかな文章にならないかもしれないけれど、自分の中にあるやわらかな感性の部分で書けたらいいなと思っている。
そうそう、プラスマイナスゼロって言葉があるじゃない?
あれ、普段、深く考えずに使ってきたけど、よくよく考えてみたら、結構すごい言葉なんだなと思ったのだ。
そんなこと、今頃気付いたのー?と思われた方は、どうぞ、挙手を😆
先輩と呼ばせて下さい!!(⌒▽⌒)アハ
私ね、自分の気持ちが上がっている時は、どんどんプラスになっていく感じがして、それをそのまま突っ走ればいい気がしていたんだ。
でもね、走り続けていると、多分、どこかで息切れしたり、併走してくれる人がいないことに気付いちゃったりする。
これって、実はとっても寂しいことだったんだよね。
例えば、どんどんマイナスになっていくのも、あまりいいことではないよね。
これだって、併走してくれる人がいないことに気付いちゃったりする。
プラスマイナスゼロって、実は、併走してくれる人を見失わないってことなんではないかと思ったりしたんだ。
今夜のきゅうこ(キューブ)の寝ぼけながらの気付きみたいなもんかなぁ。
まあ、そんなとこかな、今日のところは。
またこんな感じで、いや、しばらくこんな感じで書いてみるのも、悪くないかもね。
ゆるーく、すこーしずつ、ながーく、人生を楽しみたいのでね😉
では、またね。
さて、今日も(そろそろ)生きる(夢見る)としよう
