史上最低&最悪の医師2
骨密度の検査が終わり
そこからさらに
1時間経過。
時刻は1時10分
(病院着から4時間近く
経過)
ようやく呼ばれて
診察室に・・・
そこで
第一声が
やはり『脊柱管狭窄症』
です!とのこと
MRIの結果を伝える
CDRは、午前中に
渡してあって
その結果から
すでにそれは
伺ってますが・・・
無言の院長
そこで私からの質問
でしたら
ひとつお尋ねして
いいですか?
いま通院している
病院では
『脊柱管狭窄症』では
ないと云われたの
ですが
先生は
『脊柱管狭窄症』と
診断されました
その違いは何ですか?
『えっ?
セカンドオピニオンなの』
それは午前中に
お伝えしましたよ
看護士さんの
ナイスフォロー
『‘’医院の名は
H整形外科”』と
お伝えしました』
黙り込む院長
何故、同じCDRから
違う結果になるのか?
それが知りたいのです
再び無言となる院長
2分以上無言のままの
院長
『あのメモはどこですか』
「は?メモ」
『メディカルスキャニング』が
書いたメモです
それはこれですか?
その文章は
こんな文章でした
↓
“軽度の変形性腰椎症が
あり、軽度硬膜嚢圧迫を
認めます
再び無言となる院長
“軽度の変形性腰椎症が
あり軽度硬膜嚢圧排を
認めます”
更にこうも書かれています
“また椎間孔、神経孔は
保たれています
骨に異常信号は域は
ありません”
私は素人なので
何がどういう
状態なのですか?
この文章から
脊柱管狭窄症と
診断した理由を
説明して下さい
再び無言の院長
しばらくしてからの
院長の耳を
疑うような発言
『私は
脊柱管狭窄症には
詳しくないので
明日来る〇〇先生に
聞いてください』
愕然とする私。
5分以上の沈黙
時刻は13時20分
ひこで看護士さん
からの一言
診察時間を過ぎて
すみません。
まだお待ちの方が
いらっしゃるので
これで終わりで
いいでしょうか
4時間近く待たされて
質問できたのは
わずか10分
挙句、結論は出ずに
私はランチも
食べられず
次の仕事場へ
向かったのでした
専門外だから判らない!
専門外は患者全員では
ないでしょう?
