【小ネタ】続・税理士試験結果
お世話になっております。
グッドタイミングなのか、バッドタイミングなのか。
昨日、税理士試験玉砕の結果を自発的に報じたら、本日、自宅ポストにて、国税審議会の忌まわしき茶封筒を発見してしまいました😅。追い打ちか。
「ちょうどいい時にnote 書くネタが来たわ👍」と思えば、グッドタイミングなんでしょうね。
業界誌(?)っぽいサイトの速報・総括
そこで、早速ネタのために検索したんです。こちらの転職サイトでは、昨日、僕が国税庁のファイルを拝借してまとめた話が、ご丁寧にカラフルなグラフになって紹介されています👇。財務諸表論は合格率たった8%である旨もサマリーで特記🥶。
夏に事前に予想していたことですが、茶封筒の中身は、予想に沿うものでした。
合格点が公式には60点なんですよね。その半分くらいが関の山じゃないかって。ほぼそんな感じでした。独学の寂寥。
呪いの茶封筒
外観はこんな感じ。宛名は内向きに折り返しております😅

簿記論が計算100%なのに対して、財務諸表論は論述が半分出るので、他資格(論述試験がある資格)からの参加者としてやりやすいはずだ…と(当初は)考えたのです。
結果的に伸びずに苦しめられてますけど😅
禍を転じて福と為す…系統の抱負?
しかし、自分の孤独感は、今回に限っては多くの受験生に共有されるものとなりました😅。
というのも、具体的に反対から言い換えればですよ、約92%の受験生がアンダー60点なわけでしょう?かつ、受かってしまった連中はもう次回から関係ない👍
若者が増えたことからすると、(おっさんの僕が中央帯というのは僭越ですから🥶)、まあ、40点ぐらいが一番多いのでしょうか?
前回が合格率約28%、約3割まで行っていたことからすると、「今後も努力すれば何とか?」なんて淡く思っていた希望が、あっさり消し飛ぶ感じで脱力でした😅。何このジェットコースター。
前回駄文のコメント欄で勇気づけてもらったこともあり、年越しそばを食う頃合いの前後には、またおつむの整理も付いているかと思います😅。
「いや、そういう点数帯じゃないだろ、もっと気張らんと」って言われるかもしれませんが…。ぼちぼち再戦準備していければと。
本業のマスター(単発でなく、継続的に稼ぐ勝ちパターンみたいなやつ😅)も右往左往してますからね…。がんばろっと…。
