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デジタル時代のリスキリングの大本命

リスキリングを何のためにやるかというと、それは労働収入を増やすためである。

労働収入が増えることは、資産収入を増やすための原資が増えることになるので、経済的自立にとってもよい影響を及ぼす。

このデジタル時代、もっとも労働収入を増やすことができるリスキリングとは何か?

それは、「データを用いた問題解決能力」の育成である。

これは業種や職種を問わない。

そして今の日本では、ほとんどの人がこの能力を持っていない。

それは、IMDの世界主要各国のデジタル競争力ランキングの「ビッグデータ、アナリティクスの活用」の日本の順位が、全63か国中最下位という結果にも表されている。

ただ、これは逆に言うと、チャンスである。

「データを用いた問題解決能力」は、例えるなら、刀で戦っている世界にピストルを持ち込むようなものである。

正直、勝負にならない。

労働収入の増加に直結する「データを用いた問題解決能力」が具体的にどのようなものなのかを知りたい人は、以下のセミナーへどうぞ。


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