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今の時代に生きづらさを感じている人へ

これまで私たちは、明治時代から始まった「均質化」の時代、すなわち偏差値という共通の物差しの元、いい学校に行く、いい会社にいくことを是とした時代の中で生きてきた。

そして会社に入ったら、何の疑問もなく食べるために働き続ける、いわゆるライスワークをがんばってきた。

こういう偏差値教育、ライスワーク労働に、違和感を感じ、生きづらさを感じてきた人が世の中には一定数いると思う。

そういう人は、学校にいけなかったり、就職してもすぐにやめてしまうということがあったかもしれない。

そういう今の時代に生きづらさを感じている人、それは逆に新しい時代に合った人ではないかと私は考える。

今、既に私たちは新しい時代に入っている。

新しい時代は、「個性化」の時代

個性化の時代は、ライスワークではなく、自分が心からやりたいライフワークを追求する時代。
そして偏差値には1銭も価値もなくなる。物差しやルールは自分たちでつくっていく。

今の時代に生きづらさを感じている人こそが、これから主役になる時代がくる。

このあたりの話を聞いて、新しい時代を自分で切り開いて行きたい方は、以下の講座にご参加いただければと思います。




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