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『信誓Emi【笑み】 to ✨ありがとう✨42😄✨』2026.2.14

いつも、ありがとうございます😊

Emi【笑み】 ありがとう✨

色んな家族に届けたい!

ふぁみりぃが、より、 ぐっど😄になるために✨

【アスカー11か条+α】

今週も番外編を綴ります🌱

Emi【笑み】 to ありがとう✨授業を、より、親しみやすく、教える側と教わる側に分かれないように、一緒に学べる時間を考えてみました😄✨


緩談【歓暖】授業✨

― Emi【笑み】とありがとう✨が生まれる「ゆるト〜ク」の時間 ―

■ 1. 背景:

いま学校に必要な「対話の時間」
子どもたちは
正解を求められる授業
評価・比較・競争
に常にさらされています。

その結果
本音を話せない
自己肯定感が低下
孤立・不登校・いじめの早期兆候が見えにくい
という課題が指摘されています。

👉 **安心して話せる「評価されない対話の時間」**が求められています。

■ 2. 緩談【歓暖】授業とは
緩談(かんだん)=評価や正解を求めず、緩めて話す対話
歓暖(かんだん)=歓びと暖かさが生まれる対話

子どもと大人が「笑顔」と「ありがとう」でつながる、緩やかな対話の授業です。

■ 3. 授業の特徴

🌿 教えない・評価しない
正解を教えるのではなく、問いと対話を大切にする

😊 Emi【笑み】とありがとう✨を中心テーマに
感謝・歓び・共感を自然に言語化します

🗣️ 5〜15分でも実施可能
朝学活、道徳、総合、放課後などに柔軟に導入できます。

可能であれば、導入時の
最初に1時限の授業で、
講師が種を植え、
笑顔toありがとう✨の水と光と栄養を共有して、後は定期的に短時間で継続、習慣化して頂くことが望ましいです。

講師によりアフターフォローも可能✨

■ 4. 期待される効果

子どもの自己肯定感の向上
他者理解・共感力の育成
本音を話す力(対話力)の育成
学校・社会における
いじめ・不登校の早期兆候の可視化に繋がる可能性。
クラスの安心安全な風土づくりの一環。
対話文化の醸成(21世紀型能力)の一環。

■ 5. 実施イメージ

※最初の1時限の授業は、 学年や対象者に合わせて、
笑顔toありがとうを、
『自分なりに簡単に、愉しく習慣化出来る方法を、一緒に見つけるためのイントロ😄✨』をふぁみりいぐっどの講師が実施。

※校内で継続するための案

出来れば毎朝、もしくは毎週、ゆるト〜クたいむ

生徒同士で、時には先生から、ゆるい問い

『昨日〜今日、どんな、
ありがとうが、ありましたか?
その時、どんな気持ちになった?
本当は、どうしたかった?』 などなど

聴き合い・共感(もしくは、受け止める)

まとめ

👉 特別な教材・設備は不要
👉 教師・外部講師どちらでも実施可能

■ 6. 本提案の意義

学力だけでなく 「生きる力=対話力」 を育てる

子ども一人ひとりの生命(こころ)を尊重する教育文化の実装の一環に。

地域と一体になった、対話教育モデルとして発展可能

■ キャッチコピー

Emi【笑み】とありがとう✨の、ゆるト〜クしませんか?

— 子どもも大人も、心がゆるみ、温まる時間 —

■ 提案者

岩渕 賢次

《ふぁみりいぐっど®
対話ファシリテーター/アスカー※ナビゲーター/湧喜✨湧歓✨湧心家
日本メンタルヘルス協会公認心理 カウンセラー
しつもん財団認定キッズインストラクター

今日も、いっぱい笑って、いっぱい感謝して、『Emi【笑み】 toありがとう✨』の、いい1日😁
ありがとうございます😄✨

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