「レクの最終兵器は…やっぱり風船バレー」──介護現場あるある
ネタ切れの日の救世主
介護施設でのレクリエーション、毎日やっているとネタが尽きてきませんか?
そんな時に救世主のように登場するのが「風船バレー」。
利用者さんも職員も、なぜかみんな笑顔になれる不思議なレクです。
カレンダーを見ながら悩む日々
「この日は何やろう…」とカレンダーを見つめる職員。
季節の行事は終わった、工作系は材料不足、歌は昨日やった…。
そんなとき、棚の中にあるカラフルな風船を思い出します🎈🎈
風船ひとつで広がる笑顔
風船はぶつかってもケガの心配が少なく、イスに座ったままでも参加できるので、ほとんどの利用者さんが楽しめます。
打つたびに「おっとっと!」と声があがり、普段は静かな方が手を伸ばしてくれたり、笑顔がこぼれたり。
そして、なぜか職員の方が本気になってしまうのも“あるある”です(笑)
たまには封印も必要?
ただ、あまりにも頻繁にやると「また風船?」と言われてしまうことも😅
それでも、本当にネタが尽きた日や、ちょっと元気を出してほしい日には、やっぱり頼れる存在です!
まとめ
介護のレクは「無理せず、楽しく」が大切。
風船ひとつでも笑顔になれるなら、それはもう立派な時間です。
困ったときの最終兵器として、風船バレーをお忘れなく🤗
🌟 忙しいあなたに読んでほしい!おすすめ記事3選
もしよろしかったら他の記事も書いていますのでご覧下さい😊https://note.com/fast_pansy3414/n/n5aa06c3f94f6
💐 サポートのお願い
ここまで読んで頂きありがとうございました🙏
この記事が少しでも「わかる!」と思っていただけたら、
サポート(チップ)していただけるととても励みになります!
いただいたご支援は、今後の記事作成や活動に活かさせていただきます😊
いいなと思ったら応援しよう!
チップありがとうございます!今後とも応援よろしくお願いします!