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32歳営業マンの日々の日常 Part7

今日も日々の日常で感じたこと
書いていきたいと思います!

32歳営業マンの日々の日常です。

今日は人の使い方について
書こうと思う。

人は使う側と使われる側に分かれる。

いわゆる会社であれば
上司が使う側の人
部下が使われる側の人間

本来部下を経験して
上司になっていくから
部下の時のやるせない気持ちとか
意見が思ったように通らなかったり
モヤモヤすることが多かったりそれを
上司が汲み取ってくれて
働きやすい環境にしてくれるのが
1番いいサイクルなんじゃないかなと。
当たり前のことを当たり前に言ってみる。

けどそれができてる会社?部署?
すくなくねぇか??笑

なんで自分がその環境じゃなくなった
瞬間にできなくなる人が多いんだろう。

それは人間は良くも悪くも
環境に左右される生き物だからだ。

今日社内でジムの話になってね!
ジムいこうぜって話してる人ほど
フェードアウトしてくって議題だったんだけど。

いや、ほんとそうよな。
誘ってる時点で1人では続きませんって
白旗ふってるのと一緒だもんな。

けどそれが良いとか悪いとかの
話しをしたいわけじゃないんだ。

人それぞれ考え方があるってこと。

一緒に行くことによって
力を発揮できる人もいれば
1人の方が力を発揮できる人もいれば。

これって自分の特性を
どっち側だろうって
分析すると少し面白いなと思った。

自分はどっちにもなれる
カメレオンだと思う。

きっとこれは営業をやってるから
どっちにも対応するように
身体に染み込んでる。

営業ってほんと
自分を成長させてくれる仕事だなぁと思う。

相手が言いたいこと
考えてること汲み取らなきゃだからね。

だからこそ
相手の表情、仕草、声のトーン
全てを心で感じないといけない。

その結果
"有難う"と感謝される。

けどこれ昨日
営業マンに相談されたから
伝えたことなんだけど、
すごく感謝される仕事って
それ以上に辛いことが起こる仕事だからねって。

これってふりこの法則に
似てるんだけどね!

助走をつけたら
その分だけ返ってくるよってこと。

大きく振ったら
戻ってくるのも大きくなる。
けど小さく振ったら
戻ってくるのも小さくなる。

これをじゃあ日常生活に
置き換えて考えるとしたら
自分が人にめちゃくちゃ嬉しい
喜ぶことしてほしいな!!って
思った時は自分が相手にそのぐらい、もしくはそれ以上のことをすると返ってくるよ。

みんなこれをできてる人は
無意識にやってるから
言語化できないんだろうね。

物事全ては言語化できた方が
何かと有利だなぁと。

それじゃ1000文字あっという間になったから

また今度ね!じゃ🖐️

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