【番外編 大分旅行】懐かしい仲間との再会 🤝🌊
今回はその3つのテーマから少し離れて、番外編としての記録です。
今回の目的は、観光ではありません。
大分県大分市で、久しぶりに懐かしい仲間と集まること。
それぞれの場所で過ごしてきた時間を持ち寄り、
近況を語り合い、ただ同じ時間を共有する。
そんな再会の時間そのものを目的とした旅でした。
普段は、投資・筋トレ・畑について綴っています。
それぞれテーマごとに記事をまとめたマガジンも作っています👇
📖 投資をテーマにした記事はこちら
👉 耕す、未来──焰耕 蓮士の“信じて託す”投資録

📖 筋トレをテーマにした記事はこちら
👉 耕す、身体──焰耕 蓮士のからだづくり録

📖 畑をテーマにした記事はこちら
👉 耕す、暮らし──焰耕 蓮士の畑の記録

📖 番外編の記事はマガジンにまとめています。
よかったらこちらもご覧ください👇
👉 Special Edition──焰耕 蓮士

大分駅──旅の起点 🚉🌆
大分駅は、九州の中でも人の行き交いが多い拠点のひとつ。
近代的に整えられた駅舎と、どこか落ち着いた空気が同居しています。
構内には観光要素も多く、
赤いミニ機関車「BUN BUN GO」は、
初めて訪れる人にも親しみやすい存在です。

人の行き交う場所に、やさしい遊び心が置かれている。
レンガと刻まれた名前──大分駅の表情 🧱📛
駅構内に残るレンガ壁と、
石に刻まれた「大分駅」の文字。
長くこの場所を支えてきた時間が感じられる一角です。
初めて訪れた街だからこそ、
この静かな佇まいが印象に残りました。

駅の歴史を感じさせる一角。
車窓からの中津──思想の街を想う 🚃📜
今回の移動中、電車の車窓から中津の街並みを眺める時間がありました。

中津といえば、やはり思い浮かぶのは福沢諭吉先生。
日本の近代化や教育の礎を築いた存在として、
その名は今も受け継がれています。
車窓越しに見える街の風景と重なり、
この土地が育んできた思想や学びの積み重ねに、
自然と意識が向きました。
今回はあくまで通過点。
いつか時間を取って、この地を自分の足で歩いてみたい。
そう思わせてくれる、静かな存在感がありました。

車窓越しに、この地が育んできた思想の重みを感じる。
観光ではなく、再会の時間 🍻🤝
今回の大分旅行は、
名所を巡る旅ではありませんでした。
久しぶりに顔を合わせ、
近況を語り、笑い合う。
それだけで、十分に満たされる時間。
初めて訪れた大分市の空気のなかで、
人とのつながりの大切さを、
あらためて感じました。
旅がくれるもの 🌿
電車で移動し、
街の空気と人の時間に触れる旅。
普段は、
投資・筋トレ・畑を耕す日々ですが、
こうした再会の時間もまた、
自分の内側を静かに耕してくれるものだと感じます。
ご注意 📝
📌 本記事は企業案件ではありません。
📌 写真は人物が映り込まないよう配慮・加工しています。
📌 情報は訪問時点のもので、変更される場合があります。
通底×耕運
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焰耕 蓮士
