【第105弾】仕事の日のルーティーンで整える──筋トレと生活の一貫性💪🌅
早朝ルーティン✍️
まだ外が暗い午前4時に起床する。最初に炭酸水を飲み、洗面や身支度を整えたあと、静かな時間にnoteをチェックし、記事の下書きを進める。
4時50分にはランニングに出る。1時間ほど、距離は日によって変わるが「汗をかくこと」を大事にして走る。朝の冷たい空気の中で身体を起こし、意識を切り替えていく。
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👉 耕す、身体──焰耕 蓮士のからだづくり録

けれど、まったく摂らないのとは違う。
一杯の習慣が、身体のリズムを整えてくれる。
朝食と身支度🌅
6時にシャワーを浴び、軽くストレッチで身体をほぐす。
そのあと6時15分から朝食。
食前に無塩のトマトジュースを飲み、キャベツの千切りともずくは必ず取り入れる。メインは塩サバや鮭などの魚、そして卵をいろんな形で食べるのが習慣だ。
6時半からは歯磨きや歯間ブラシで口腔ケアを行い、POWERbreathe(負荷8、30回×2セット)で呼吸を鍛える。
実はこうした習慣も、これまで記事で触れてきたテーマとつながっている。

歯を守ることは、未来を噛みしめること。
毎日の積み重ねが、自分を耕していく。

“強さ”は、見えないところで培われていく。
こうして「歯」や「呼吸」に続いて、生活リズムの一貫性を支える要素として、毎日のルーティーンがある。
出社と仕事💼
7時半に自宅を出て、徒歩2㎞の通勤。小さな積み重ねだが、日々の移動を運動に変えている。
昼休みにはタンパク質と炭水化物をしっかり摂取。ご飯は炊いた状態で200g程度を目安にすることで、体のリズムが整いやすい。
仕事中も「耕すリズム」を崩さないよう、食事や姿勢を意識する。生活と仕事の中に運動のリズムを織り込み、途切れさせないことが大切だ。
退社後の筋トレ🔥
17時15分に退社し、徒歩2㎞で帰宅。
17時45分からは平日の筋トレタイム。内容はシンプルに、ベンチプレス1セットと懸垂を限界まで1セット。短い時間でも「鉄に触れる」ことを欠かさず続ける。これが生活の一部になっている。
休日には背中・腕・肩・脚を追い込み、全身のバランスを整える。平日と休日で強弱をつけることで、無理なく継続できるリズムを築いている。
夜の過ごし方🌙
18時に入浴し、18時半には夕食。夜は炭水化物を控え、タンパク質中心の食事を意識する。筋肉の回復と翌朝の軽さを優先している。
19時半には歯を磨き、20時半には就寝。早寝早起きのサイクルを徹底することで、朝の活動が最大限に活きる。夜に余計な時間を持たず、次の日の活力に振り向けるのが自分のスタイルだ。
⚠️ ご注意
💪 本記事は、筆者の経験と個人的な考えに基づいた内容です。
🏋️♂️ トレーニングの効果や方法には個人差があります。
⚠️ 実施は体調や環境に応じ安全に行ってください。
✅ 判断と実施はご自身の責任でお願いします。
畑も、身体も、投資も──耕し続ける生き方を。
焰耕 蓮士
