病院と一平ちゃん
曇りのち晴れ。
7時起床。
今日は燃えるゴミの日と母の病院。
燃えるゴミは袋半分も貯まってなかったので、
昨日の段階では捨てなくていいと決まったはずだった。が、今朝起きたらすでにゴミはなかった。
母はゴミ出しには行くがゴミ当番の仕事には行かないので、9時過ぎに僕が行く。近所の方と母の事で立ち話。いつの間にか自然と僕も立ち話の一員となった。
病院に行く前に、冷蔵庫の中の掃除をした。
母はおそらく、ここ数年いや数十年やっていないだろう。
パーツを取り出してスポンジを使って洗ったり、
いつの物が分からない物や使うことのない沢山の保冷剤を処分。
大学病院までは、歩いて30分以上の道のり。
10時前に出発。
タクシーを呼ぶ予定だったが、母がもったいないから歩くということで、時間をかけゆっくりと歩いて行った。
帰りいつものスーパーへ寄って、お惣菜や弁当、今週分必要な食材を少しだけ購入。
お湯をまだ沸かせた時、母は一平ちゃんが好きだったので一平ちゃんを勧めたら食べるといったので一旦カゴに入れたが、端の方の30円安いカップ焼きそばでいいと、それに代えた。
帰宅後、遅い昼食。
母もさすがに疲れたのか、食後テレビをつけながら、いつの間にか静かに眠っていた。
15時ころから、今週の仕込み。
夜、軽く一杯。
明日の母用は、おにぎり(ひじき)、かつ煮、スパサラ、玉子豆腐、漬物。

