【note収益化:125】「読まれない」原因は広報だった!?noteの拡散方法
どうも、
@サトユウです。
前回は「アウトプット前に必須!noteで結果を出す人は、他人の文章から「盗む」のがうまい」というテーマでした。
いやぁ、
ほんとうにインプットは大切だなって最近思う。
心をつかまれた言い回しがあったらメモ。
最近はアウトプットに割く時間よりも、noteを読み込んで廻りがどういう書き方をしているのか、色んな視点で「自分に取り入れられるかな」を考えてインプットしてる。
実際、インプットに集中してみるとどれだけ自分が記事を読んでいなかったか、書き手の感情まで踏み込んで読んで無かったなって気づいたのが今。
でも、大きな気づきだった。
でね、インプット・アウトプットは自分のスキル向上がモノを言うけれども、そもそも広報少なすぎるのが伸び悩みの原因かなって思ったんだ。
そこで基本に返って広報ってどんな方法があるのかな?
ってまとめたのが今回のテーマ。
✅前回記事
✅有料マガジン
✅共同マガジン
✅note役立ち情報
キーボードショートカット – noteヘルプセンター
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さて、早速本題。
1. 有料記事は無料部分にこだわる
収益化を目指すnote。
有料記事の存在は大きな柱だよね。
その際に重要なのが、
「無料で読める部分(冒頭の数百文字)」
ここが弱いと、
記事の中身がどれだけ良くても買ってもらえない。
私もね、有料記事が初めて売れた記事~冒頭部分に力を注ぐようになってからの記事を分析してみたけど、売上は上がったと感じる。
読み手は「この先を読んだら、どんな未来が待っているのか?」を知りたいがもちろんのこと、そういう意味で無料部分で共感・具体的な展望を書いて、続きを読みたくなる「興味のツカミ」が大切なんだと思う。
まあ、この導入部分は、いわば「記事の営業マン」だよね。
広報の最初の部分、冒頭こそ有料記事の肝。
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