【note収益化:134】読まれるだけじゃ終わらない!noteでファンをつくる書き方
どうも、
@サトユウです。
前回は、「上級者はみんな買ってる。★高評価の有料記事から学ぶコツ」ってテーマで記事を書いた。
ここで一つ大切なことはね、
有料記事を沢山読むことによって、
色々な言い回しとか表現の方法が沢山学べるってこと。
自分の書き方ってさ、
あると思うけどそれはちょっと置いておいて、
他者のnoteから特に有料記事から表現方法を学ぶって言うのが、
読まれるnoteへの近道じゃないかな?
高評価の多いnoteってやっぱり意味があって、
表現、言い回し、後は「型」かな、こういう方法もあるんって思わされるし、それを吸収できるのが有料記事のいい所だよね。
後、今回の記事のテーマにも繋がるけど有料記事を購入することによって、「輪」ができるというかこちらの有料記事も買ってもらえたりと、いい繋がりができる。
そういう相乗効果を考えて有料記事を買ってみる、
思わぬ出会いに巡り合えるよ。
じゃあ、
今回のテーマの前に前回記事とプロフィールのご紹介。
✅前回記事
✅プロフィール
✅有料マガジン
✅共同マガジン
✅note役立ち情報
キーボードショートカット – noteヘルプセンター
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では本題。
「読まれるだけじゃ終わらない!noteでファンをつくる書き方」ってどういう書き方がいいだろう?
て気を遣っている点を纏めてみました。
1、共感を最初に出す
「この記事、自分のこと書いてる?」って思わせる。
誰でもそうだけど共感した相手に自然と心を開くから、記事の冒頭で「わかる〜!」「これ、わたしのこと!」と思わせる工夫が大切なんだよね。
有料記事を販売するのに悩むことって、
他の人も同じ悩みを抱えてたりするから、
冒頭で共感を呼び込めるかが勝負どころ。
たとえば「副業で何を書けばいいかわからない…」みたいな悩みをズバッと提示するだけで、「これ私の悩み!」と一気に引き込める。
逆に言うと、
ただ「noteは素晴らしいです」みたいな抽象的、
誰にでも当てはまるような一般的な見出しはスルーされがち。
冒頭で共感をつかめば、
その先の文章も自分に必要な情報として読まれやすい。
つまり共感=扉。
ここを開けるかどうかで、
ただの通りすがりが「もっと読みたい」に変わるよ。
もしかして、共感力はSNSで一番大切なことかもしれない。
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