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【たった・・2,780円の衝撃】発売直後の「Redmi Buds 8 Lite」買ってみたらすごくよかった。。。【ノイキャン42dB】


こんばんわ!

ゆうこりんです。 寒い日が続きますが、みなさんの懐事情はいかがでしょうか?私は常に寒冷前線が停滞しております( ノД`)シクシク…

さて、今回は2026年1月15日に発売されたばかりのホヤホヤ新製品、「Redmi Buds 8 Lite」を速攻でポチってきました!


安物買いの銭失いしまくってますが。
直近使ってみて「8 Lite」めっちゃいいです。

「給料日前だけどイヤホンが壊れた…」 「通勤電車の騒音をどうにかしたいけど、高いのは無理!」

そんな同士の助けになれば幸いです!


【購入した製品】

  • 製品名:Redmi Buds 8 Lite(Xiaomi)

  • :ブルー(他にもブラック、ホワイトあり)

  • 価格2,780円(税込)

  • 購入先:Amazon


buds 6 playとの比較 どちらも軽い


【Redmi Buds 8 Liteのメリデメ】

正直、この価格で文句言うのもおこがましいですが、冷静に整理します( ..)φメモメモ

メリット

  • 脅威のノイキャン42dB:前作(6 Lite)の40dBからさらに強化。この価格帯で40dB越えは異常値です。

  • 12.4mmチタンダイアフラムドライバー:安物にありがちなスカスカ音がなく、意外と解像度が高い。

  • 風切り音低減:風速6m/sまで耐える構造。駅のホームでも通話が途切れにくい(らしい)。

デメリット

  • ワイヤレス充電非対応:まあ、この値段ならType-Cケーブル挿しますよ…。

  • マルチポイント非対応:PCとスマホの同時待受はできません。切り替えは手動です( ノД`)→アプリの設定で2つは接続できそうでした!

  • 質感はプラスチック:高級感は求めちゃダメ。(でも逆にかるくていいかも)


【設定】

私はxiomi 15 Tproを使ってるので、接続は簡単でした。
(同じXiomiだからか?もともと、以下のイヤホンを使ってるため)

こっちも安いけど、全然使える(たまに切れるのが、。。、。)

2年ぐらいたつ

使い方は以下です。

  1. アプリのインストール

    • 「Xiaomi Earbuds」アプリをスマホに入れます。これがないとファームウェア更新もEQ設定もできません。

    • ※ここをサボると「ただの音が鳴る耳栓」になります!

  2. ペアリング&初期設定

    • ケースを開けてボタン長押し→スマホのBluetooth設定から「Redmi Buds 8 Lite」を選択。

    • Google Fast Pair対応なので、Androidなら画面にポップアップが出て一瞬です。

  3. ノイズキャンセリング設定

    • アプリから「ノイズキャンセリングモード」をON。

  1. イコライザ(EQ)調整

    • デフォルトだと少し低音が強いかも?



【結果】

さっそく赤ちゃんのいるおうちで試してみました。 効果測定の結果がこちらです!

  • 子供の遊び越え

    • ON時:10%きこえるか。。?

    • 効果:2000円台とは、考えれない性能なきがします。ノイズキャンセリング性能でいうと、echoのbudsが近い気もします。

    • 正直、おじさんにはいい音とか感じれません。。。(正直わからんですけど、結構いいと思います。)

  • コストパフォーマンス

    • 評価:Sランク

    • 2,780円でこの静寂が手に入るなら、もう高いイヤホンいらないんじゃ…とすら思えてきます。


【注意点】

調子に乗って使っていて気づいた点も共有します(´;ω;`)ウゥゥ

  1. タッチ操作の感度が良すぎる?

    • イヤホンの位置を直そうと触っただけで「一時停止」しちゃうことが何度かありました。アプリで「ワンタップ無効」にするなど設定変更推奨です。

  2. 早割期間を逃すと+500円

    • 3,000円超えても安いですが、おじさん的には「2,000円台」の響きが重要なので、気になる方は1/28までに決断を!

「安物買いの銭失い」なんて言葉がありますが、技術の進歩のおかげで「安物買いの大勝利」になる時代が来ましたね
このRedmi Buds 8 Lite、私のような「少しでも安く、でも性能は妥協したくない」というワガママな方には最適解だと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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