京都弾丸ツアー その3 赴くままに
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「京都弾丸ツアー その3 赴くままに」です。
とても静かで
京都の見知りの龍神様が、来てくださいました。
🐲「ここは、静けさを味わうところ。
感覚を研ぎ澄まし、心のままに。」
確かにこちらは、動きはあるのですが、とても穏やかなんです。
ゆっくりと、でも確実に流れるエネルギー。
お社ごとに、いらっしゃる神様方。
なんと表現すればいいのかな?
降臨してます!って、感じの存在感。
とても力強く、でも優しく見守ってくれる感じ。
心が赴くままに

奥のお社は、痛みが激しいようで立ち入り禁止でした。
御井神社 水波能売神さま
手前
恵美須神社 事代主さま
天鈿女神社 天鈿女さま 大山祇さま




ここで、大国主さまから
大「解っておる。心配ない。
さあ、ゆけ!」
背中を押して下さいました。

このお社の左側から、何やら感じるんです。
階段はあるのですが、案内板はない。
でも、確実にいらっしゃる。
ここの階段の先に、確実にいらっしゃる。

えっちらおっちらと階段を登ります。
途中から、山道になりました。
りゅうちゃん達が、近くを飛びます。
こっちで合っている!
菅公御胞衣所跡を、発見しました。
でも、これじゃない(°ー°〃)

登山状態です(゚Д゚;)
水、2リットルの理由が分かったよ。


歩いてみるもんですね。
知らなかったとはいえ、歴史的な場所に出会うとは。
見つけた
跡の更に奥に進みます。
山道が急になっていきます。
いる!
地図にはあるけど、行き方が載っていなかったんです。
でも、この道で合っている。
妙に確信がありました。

天龍龍神さま と 地龍龍神さま の石碑です。
天龍🐲「やはり、来ましたね。」
地龍🐲「大きく動きます。
最初は、不安を感じるかもしれません。
芯がブレなければ、乗り越えられます。
今までの自分が試されます。」
天龍🐲「どうぞ、迷うことなくお進みください。」
実は、ここも探していたんです。
呼んでいるのに、行き方が載っていない。
案内板も出ていない。
そうなったら、「氣」を探るしかない。
しかしながら、お会いしたことがない龍神様🐲
限りなくこの土地に近い龍神様の「氣」を、探って突き進んできました。
一応言っておきますが、通行は可能な所を通ってきましたよ。
この場所は、気が付いた人しか向かうことが出来ないようです。
なので、人は滅多に来ないとか。

上記のお写真の左側に実は、お狐さまがいらっしゃいます🦊
🦊「ここは、人が滅多に来ない場所。
どうか、こちら(神田大神さま)と更に上にいらっしゃる神様に
ご挨拶をしてくれませんか?」
天龍・地龍🐲「我らからも、頼む。
其方の顔を見せてやってくれ。」
ここまで、熱望されたら山道を頑張って登っちゃいますよヾ(≧▽≦*)o


ご挨拶も済んだので、江ノ島で視たビジョンの所を探しますか。
ということで、福土神社の所まで下っています。

あれ?

天満宮といったら、菅原道真さまですよね。
ですが、こちらには少彦名さまもいらっしゃいましたよ。
少「医学も学問。」
と、力強くおっしゃっていました。
それも、そうね(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

🐄「ふっ、まだまだ甘いの。」
牛さんに、鼻で笑われちゃいましたよ(゚Д゚;)



境内をウロウロする、私。
山道なので、傍から見るとプチ迷子っぽく見えたかな?
そういえば、やたらと登山ガッチ勢の方に会うな?
次回は、ビジョンで視た景色を皆さんにお見せしたいかと。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
