赤城神社 赤城姫さまと天照さま
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「赤城神社 赤城姫さまと天照さま」です。
初詣と称して、神社を回ってきましたよ🎍
元旦🎍
珍しく、遅めに神社に向かいます。
何故だか、天照さまがお越しになって色々話していたら、出発が遅れました。
初日は、飯田橋にある「赤城神社」へ行くことに決まっていました。
赤城姫さまからのお願いだったからです。
この日は、大国さまが私と一緒に周って下さる予定。
なのですが、ずっと天照さまがいるんです。
飯田橋
飯田橋に行くとき、天照さまがご一緒だと必ず行くところがあります。
東京大神宮。
ですが、この日は「赤城神社」のはず。
でも、天照さまがいらっしゃるから東京大神宮?
飯田橋駅に着くと、赤城姫さまがお迎えに来てくださいました。
赤「セリ、明けましておめでとう✨✨」
私「赤城姫さま、明けましておめでとうございます✨✨」
赤「え?何故、天照さまがいらっしゃるんです?」
天「え?赤城が先でした?」
🐉「天照さま。今から、東京大神宮へ行っても、大行列ですよ。」
天「それは、いつものように準備を・・・?」
豊受大神さま「セリ、明けましておめでとうございます。
天照さま、準備せずにお出かけになられて
いたではないですか?」
天「あれ?準備してくれていたのでは?」
豊「急ぎましたけど、天照さまもされないと今日は間に合わないんです。」
神様たちが揉めている間に、東京大神宮方面へ向かいました。
案の上、大行列。
全く列が、動かない。
🐉「今日は、手伝いませんからね、天照さま」
赤「今年は、私の所が初参拝なんです。
天照さまだからとて、これは譲れません!」
天「えぇぇええええ!」
落ち込む天照さま。
元旦早々、やらかしましたね(;^ω^)
イザナミさま「おめでとうございます、セリ。
天照、何をしているのですか?
今日は、阿佐ヶ谷に来させるので
そちらの準備をさっさとしなさい!」
何だろう?このコントのような流れは・・・(;'∀')
天「セリと一緒に、赤城へ向かい 」
赤「大丈夫です。
セリが来るので、既に準備は整えて有るので。」
天「護衛として・・・。」
ナミ「あなた、今日はやることが沢山あるでしょう?
さっさと取り掛かりなさい!」
天照さま、そんな日もあるよ。
私「今日は、赤城姫さまと回るから大丈夫だよ~(❁´◡`❁)」
まあ、後ろには大国主さまが待機していてくれているのですがね。
赤城神社

激混みでした。

鳥居の方まで、列が。
🐉「ここは、予定に入っていたから大丈夫だよ。」
赤「直ぐに、拝殿へ行けますからね。」

あれよあれよと列が進みます。
10分も並んでないかな?
本当に、止まることなく列が進みました。
冷静に

赤城神社
御祭神
磐筒雄命(いわつつおのみこと)さま
赤城姫命(あかぎひめのみこと)さま
新年のご挨拶をしてきました。
磐筒雄さまは、駅でのやり取りを視ていたらしく
笑っていましたよ。
磐筒「今年は、特に冷静でいること。
取り乱せば、道を外す。
駆け巡りながら、冷静さを忘れるでないぞ。」
今年は、丙午(ひのえうま)🐴
エネルギッシュな年。
速さも加わり、その速さに付いて行くのに必死になり
正常な判断が鈍りやすくなります。
そうならないように、冷静に物事を判断せよとのこと。
爆走しまくって、周りに多大なる迷惑をかけることがないように
気をつけていきたいものですね。
混んでいてもお言葉を
拝殿でご挨拶を済ませると、他の所からもお声が。
混んでいたのですが、お呼ばれしたのでご挨拶に伺いました。
因みに、人払いがされたのでゆっくりお話し出来ましたよ。

天神さまにも、お言葉を頂いてきましたよ。
道真公「多くを学べ。
多くを知り、多くを広めよ。
それが、己の宝となる。」
神社の方からメッセージ
「受験生 合格に向けて頑張れ!」
螢雪神社には、神社の方からのメッセージの札が季節ごとに掲げられているんですよ。


右 八耳神社
お狐さまより、この位置での写真をとのことです。
それぞれご挨拶をしてきましたよ。
個人的なお話を、それぞれ頂きました。
今後の私の動きに関係することなので、割愛します。
普段しっかりしている天照さまの、意外な一面を見た感じです。
東京大神宮は、改めてお伺いすることにしましょう。
次は、阿佐ヶ谷神明に向かいます。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
